ロンドンの男性が世界で2人目のエイズ完治か(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応

ロンドンの男性が世界で2人目のエイズ完治か(海外の反応)

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(CNN) HIV(エイズウイルス)に感染したロンドン在住の男性が幹細胞移植を受け、完治した可能性があるとの症例研究が発表された。 5日発行の英科学誌ネイチャーで、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)のラビンドラ・グプタ教授らが報告している。 グプタ教授の患者はロンドンに住む匿名の男性で、2003年にHIV感染が判明。12年以降、HIVを制御する抗レトロウイルス薬で治療を受けていた。その後、進行した悪性リンパ腫が見つかったため化学療法を受けた後、16年に幹細胞移植を受けた。ドナーはHIVに耐性のある変異遺伝子を持っていた。 患者は移植後も1年4カ月の間、抗レトロウイルス薬による治療を続けたが、1年半前に投与を中止した後もHIVは検出されていない。以下略
海外の反応をまとめました。





・悲しいことに、フレディ・マーキュリーにとっては数十年遅れだ。


・イギリスの研究者たちを本当に誇りに思う。
よくやったぞ!


・だから我々は彼らのことを信じるんだ。


・大したことはない。
科学的な説明がつく。


・既に多くの者たちが亡くなっている。
だが、これは凄いことだ!


・彼は祈りをたくさん捧げたに違いない。


・2030年までにエイズを無くそう!


・OK。次はガンをやっつけよう。


・エイズっていまだに伝染病と見なされるの?


・↑中国や南アフリカでは今でも伝染病と見なされる。





・HIVの効果的な治療がゆっくりだけど、実現しそうなことが信じられない。
HIV陽性の友人たちに希望が。


・素晴らしい。
さらに人口過多になる。


・これは凄い可能性を秘めている。


・まだ100%ではない!
まだ研究中だ。
でも未来は明るい。


・これは良いことなのだろう。
HIVが無くなる世界も近い。


・ゾンビによる世界の終末はこうやって始まるはずだ。


・自然淘汰がまた負けてしまったか。


・次はヘルペスの治療法を見つけてくれ。


・なんて素晴らしい発見なんだ。


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kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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