日本の侍が持っていた権利に海外驚く(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応

日本の侍が持っていた権利に海外驚く(海外の反応)

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(スレ主)日本の侍には失礼を働いた平民を処刑する権利が あったことを今日初めて学んだ。1870年代に侍が廃止されるまで、この権利は続いた。

海外の反応をまとめました。


http://bit.ly/2rJ7kYg
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・これが濫用されたはずがない。



・↑濫用した侍は将軍が処刑したと願いたい。



・↑村人は侍よりもはるかしたの存在だぞ。
濫用という考え自体が笑える。



・イギリスの実業家が適切な敬意を払わなかったことで侍に命を奪われた事件を思い出した。



・侍が新しい刀を手にした時に人間相手に試し斬りしたことを日本語で辻斬りを言う。
たいていは夜に無防備な通行人に対して行われた。



・↑う~ん、それは高貴ではないね!



・平民を処刑することが悪いことと突然見なされるようになるまで、平民を処刑する権利があったのか。



・切り捨て御免だぜ、ベイビー。



・最初、1970年と読み間違えた。
ありえないだろ!って思ったわ。(笑)



・アニメを十分に見てきたので、ほとんどの侍が嫌な奴らであったことを知っている。



・つまり当時はアメリカの警察だったのか。



・↑侍には誇りがあった。



・↑誇り?武器を持たない庶民で試し斬りをしていたんだぞ?



・↑警察というよりは、何をしてもお咎めを受けないアメリカの大金持ちたちだろう。



・次は「騎士」が何をしたかみんなが学ぶべき。
我々が思うようなヒーローではないぞ。



・明治維新は凄い時代だった。



・ジェームズ・クラベルが書いた「Shogun」を思い出した。
おすすめする。

コメント

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試し切りは、罪人相手か死体相手にしたって言っても分からないんだろうな…

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ガイジンは無知だねぇ、せめて無知である自覚を持てや

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試し斬りなんてしたら藩に処刑されるに決まってんじゃん。海外の発想ってほんと野蛮だよなぁ

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え…?ヨーロッパの貴族は法律そのものを超越してて
理由なしで自分より身分が下の人間を好き放題にしてたのに
それについては何にも言わないの?

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大雑把すぎて草も生えない
侍う所、役により別もあるし、下働きのなどは行所で裁かれる
海外でも王族や貴族位で治外法権もあるやろフィクションに毒されすぎ

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切り捨て御免って、殆ど出来ないしやったとしても厳罰ものだ

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いや、基本あかんで?

肩こり注意

事実上不可能って知ってるから、江戸近郊の百姓のなかにはワザと武士に肥をかけるものまでいたとか。

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通報されて自分に返ってくるよ
家がなくなる

日本人

二人以上の証人が居ないと切り捨てた侍に切り捨て御免の権利は無い。
居ないと、侍は、処罰された。
調べず騒ぐ外国人のミスリードだね。

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後の調べで正当でなかったと判断されたら切腹やで
時代劇や漫画のイメージと違って実際はよっぽどのことがないと武士は抜きたがらなかった

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切り捨て御免にはそれに至った理由が不可欠だ
必ず斬るに足る正当性を証明する必要がある
期限内に目撃者などの証人を見つけることができなければ、罪人として裁かれることになる

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江戸時代は庶民にとっては暗黒時代だった、ってしたい人が戦後昭和にはいっぱいいたからな
そいつらが捏造と偏見に基づいて作った話が史実だったかのように誤解されて日本国内でも残ってる

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お前らよく考えろ
実際適用された例は少なかったとはいえ、こんな法がある事自体恐ろしいぞ

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これは時代劇の感覚がある日本人もいっぺん切捨御免でググってみるといい
無礼討ちにはめちゃくちゃ厳格なルールがあって外れると打首の上お家取り潰しまであった
町人の中にはこれを知っていて武士を挑発する者までいた

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正当な理由なく斬ったら自分が切腹させられるってこともセットで言わないと卑怯

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実際は相当な理由なしにやったら逆に切腹ものだけどな。
辻斬りは明確な犯罪だし。
試し切りは罪人にしかしない。

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斬り捨て御免は一種の正当防衛だから相応の理由があったことを証明しないといけず、条件が厳しすぎて一つ間違えればこっちが死罪になりかねないので文字通りやるなら命懸けになるし、それを分かってるから度胸試しで無礼討ちしてみろと侍を挑発する町人もいたくらいだからな。
アメリカで白人警官が黒人を不必要に射さつする事件よりも頻度は少なかったと思うぞ。

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200年で10件ないくらいじゃなかったっけ

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アメリカの警察は黒人に今もやってるじゃんw
中国なんかウイグルで何もしてないのにコロシてるしw

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日本に来た外人の手記で大名行列で往来の邪魔をした一般人を切り捨て御免やった人がその場で上司に処罰されて斬り殺されたりと記述があって結構厳しい

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日本人のここのコメントで勉強になるなあ

横から失礼いたします。

理由があれだと切腹させられる〜というコメがちらほらあるけど、切腹は侍にとって名誉ある死に方。罪人判定されたら基本適用されないと思うのだけど…。

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外人が自分の国の野蛮な歴史を棚上げにしてるのが笑い所かな?
侍は町人に比べて自由なんかないレベルで規則法律でガッチガチだぞ

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うっかり自分の領地以外の平民(多くは農民)を斬ったら
本人切腹・お家も(ryってザラだったのにねw
帯刀してるのは自分の領民を守るためだし。
参勤交代で紀伊かなんかの領地を通っていく時に無礼討ちしたら上記の処罰だった。
最も紀伊ってのは徳川御三家の特別な領地であった、ってことも大きいけど。

 

江戸時代のサムライって公務員だぞ
評価は減点方式
殺人どころか公然で刀を抜いたなんて問題行動起こしたらすべてパァだ。

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なお、平民にナメられた時点で斬っても斬らなくても切腹のようなモノである。

あまり認められることもなかったしね。江戸時代中期以降は。認められなくて切腹もさせてもらえず、斬首の上御家御取り潰しなんてこともあったみたいだし。相当にリスクのある行為だったよ。

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後で裁きを受けて正当防衛が認められることがある、というその正当防衛のことが「切捨御免」だろ。

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創作話とごっちゃになってるけど武士は勝手に刀を抜いたらおしまいやで
刀が抜けないのを知ってて子供が武士をからかう遊びまで流行ったんだからな
侮辱された時に斬ってもいいのは「周りに人がいる場所で」「他に証明できる人がいて」
「周りにいた人がたしかに侮辱であると認めたとき」だけだった気がするけどどうだったかな
江戸初期までは知らんけど。
「お代官様」も物語では悪人として描かれているけど
本当は農民と上司との間の苦しい中間管理職みたいな立場だったらしいし

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処刑する権利なだけで好き勝手切って良い権利じゃない

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警察が銃持ってるのと何も違わない。それすら米国とかの感覚で捉えられるよりも随分厳重だし。

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正当な理由がなけりゃ抜いただけで処罰される
それを知ってる町のゴロツキ達はわざと抜かせて金をせびろうとしてた
だから、それに対応する柔術もあったくらい

玉木デニー

侍の法度は厳しいものだぜ。

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辻斬り通り魔とは別で、公衆の面前でやれば裁判は開かれたけどな。
2019年にもなっても裁判なくその場で射さつとは異なる。笑
正当な理由なく農民を切ったらお家断絶や切腹ものだったろう。

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語学に明るい人がいたら外人の日本に対する勝手なイメージを放置しないでをあげてください。英語で訂正しに行ってあげてくださいな

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もう一歩踏み込んで調べろや単細胞が

 

江戸時代初期は
光圀みたいなのもいたけど
安定期になると
安易に手が出せない武士に
町人が挑発するようにまでなる

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ある意味アメリカの警察と同じようなもんじゃん。
正当な理由があれば切れる(正当な理由があれば射殺できる)
正当な理由がなければ処罰される。
その地位を利用して正当じゃないのに正当にする(した)という事例は当時も有っただろう。今のアメリカ警察にもあるだろ?

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こいつら侍をなんだと思っているんや、現代で言う公務員なんだが…
むやみに人前で刀を抜いただけで始末書もんだっての
権利があるってだけで実際に切ったりしたらそりゃもう色々と面倒な事になる
今でいう警察が状況によって相手を射殺してしまった感じに近い
正当性を立証できなければ当然刑罰がある
切腹すら許されず死刑からのお家取り潰しになる場合もある
濫用とかそういう次元のものじゃないんだよなぁ

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切り捨て御免自体が悪法とかいうコメがあるけど、武士政権の時代、武士の面子は本人だけで無くお家そのものの存続に関わるから、自分か相手のどちらかの命、場合によっては両者の命をもって注がねばならない。
そういう価値観で社会秩序が成立していた時代だったということを考慮しないと只の感情論になる。

   

>町人の中にはこれを知っていて武士を挑発する者までいた
 花の宴 抜いた抜いたが 嵐なり って古川柳がある
花見で酔っ払いの町人が酔っ払いの武士を侮辱して大騒ぎっていう
物騒でのどかな歌

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外人の頭の悪さには、吐き気を催す!!!

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だから、なんでそういうのが日本にしかないと思うんだガイジンは
中世なんてどこも似たり寄ったりで
貴族が気まぐれに農民殺したりなんて日常茶飯事だったのにな

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無礼打ちに対する町民の権利
逃げて番屋に逃げ込めば助かる上に無礼打ちをした侍が切り捨てられる

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切り捨てると目付への届け出が必要で、厳しく詮議される。
よくて自分だけ切腹、悪くすれば家名断絶か藩取りつぶし。

-

ガイジンはこれくらいバカが丁度よい

いつの世も賢い奴は扱いが面倒

-

ちなみに侍が平民に無礼討ちしたのが幕府にバレたら
お家お取り潰しになってた。
だから、アホな跡取りとかが無礼討ちしたら大枚ばらまいてもみ消して
その借金のお陰で商家がボロ儲けしてた。

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何でもかんでも農民たたっ斬るわけないだろ。
大切な年貢の納める労働者だし。仕事求めてウロウロしてた浮浪者などが被害にあったかもしれんけど。

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辻斬りと試し切りと無礼打ちが全部混同されて滅茶苦茶な話になってるのな。

辻斬りはただの犯罪、試し切りは死体を使う、無礼打ちは町人側の証言が複数必要でかつ証拠不十分なら切腹、証拠を集められなくても切腹、それを知ってるから町人も平気で侮辱したし「やれるもんならやってみろ、抜いたらお前の郎党も道連れだ」と首を叩いて挑発して見せたりすることも多かった。

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もともと日本の社会システムは天皇だけが偉くて後は平等のシステムだよ
もちろん貧富や権力というものは存在しているが
例えば豪商と貧乏侍なら豪商が暮らしから影響力から上
庄屋と貧乏侍でも同じ
それどころか弾左衛門と呼ばれた穢多頭は浅草で大名なような暮らしをしてた
基本全員同じであとは自分の力次第
二宮金治郎のように能力のある農民がより能力が必要な武士の養子に入ったり
坂本龍馬の実家のように商家がお金で武士になったりもしてた
有名な豊臣秀吉は針売りや農家の出身と言われているが関白にまで上りつめた
そもそも武士自体が本来は貴族の傭兵(最下層と思われる)出身

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理由なくやったら江戸ならほぼ実刑だが
地方なら上級藩士だと普通に目こぼしされてた記録は残ってる
お前らあまり制度だけ鵜呑みにしてマウント取ってたら恥ずかしいぞ

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まあ家光は趣味が辻斬りだけどな
光圀も若い頃友人に誘われてやったらしい

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こういう話を不完全な形で広めるのは止めて欲しい。
時代劇は真実じゃないから。

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初夜権よりはマシだと思うが?
実際乱用できなかったし、切腹覚悟で誇りを守る為に無礼者を斬る権利が有ったってだけだからね。
試し切りと辻斬りは別だし、戦国時代の気風が残っていた江戸初期にはそういうこともあったが、生類憐れみの令や町奉行などの制度改革ですぐに日本は現代と同じに世界で最も治安のよい社会だった。時代劇はフィクションだからね。
あと、幕末は薩摩長州の連中が幕府を転覆しようと江戸や京でしきりにテロをしたから火付け盗賊辻斬りが横行した。

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侍は農民によく思われていなかったから落語で「たがや」が生まれたんだって立川談志が言っていた気がする

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実際は抜刀しただけでもものすごい調査受けるんだけどな
アメリカ人は歴史がないコンプレックスがあるから
ことさら他国の封建時代を暗黒化したがる傾向がある

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侍は外国人やホルホル層によって美化され過ぎているよ
かれらは公務員や大企業の社員であって、誇り高い騎士なんかじゃない
上杉謙信のような人物が後世まで語られているのは、それが稀有な人格であったから
日本人の大半は小作農という奴隷的身分であって、現代の日本人は侍の末裔ではない

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キリストごめん

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辻斬りは打首レベルの重罪やで
殿様のバカ息子が辻斬りしたのが幕府にバレたら領地没収もありえたから揉み消し&バカ息子を地方へ奉公(実質流刑)

平和な時代になって以後に増えた領地無しの旗本が沢山居たから、領地の需要がある上に、直接給料を払う分が減るから財政難の幕府には不祥事に目を光らせてた

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生麦事件だな。
薩摩藩島津家の大名行列にイギリス人が下馬もせず割り込んだので無礼討ちされた。
外交問題になったんだよ。
いきなり斬ったわけではなく下馬して控えるよう指示したのに、日本語が通じなかったのか気にもしなかったのか、島津久光の籠まで近づいてしまったのがまずかったな。

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無礼討ちしたことを理由に死罪になった例がある。
藩主が女中を殺害したとして改易になってる藩がある。
有名なとこでは四十七士の一人は下僕を無礼討ちしたことを理由に藩を追放されていた人物。
好き勝手に平民を○○権利なんて武士にもないし、大名にもない。

名無し

武士の切り捨て御免は、正当な理由も必須だし、
一刀で即死させないと技術不足でお咎めだし
意外と面倒なもんだよ
その点、アメリカの警察なら黒人相手に
全弾発射の射殺御免がまかり通る
動いたって理由だけでいい

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アメリカは今もまだやってるじゃん
警官はもちろん、一般人でも正当防衛で射殺OKなんだから

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感覚としては警察官の拳銃の使用に近いものがあるのだろうが、
アメリカの警察官を想像されると「やっぱりスナック感覚で斬ってるんだな」
と思われそう。

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抜けるものなら抜いてみやがれ、って抜刀が簡単に出来ないからある言葉だぞ。
捕縛術が盛んになったのもそう。

あいつらの妄想と嘘の宣伝がそのまま過去の暗黒社会を現しとるわ

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遠州浜松藩の城下では頻繁に侍による
試し斬りの記録が残ってる。何と慶応
年間だ。

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江戸に限って言えば、家斉時代には町民を56すことは禁じられている
どんな理由があろうが切腹
それを知っている町民が侍に石を投げて挑発する話が史料にいくつもある

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ガイジン「騎士や貴族が平民にしていた事を日本もしてたに違いない!」

半島のアレと一緒で願望に適当な証拠を肉付けしストーリーを作るスタイル

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>日本人の大半は小作農という奴隷的身分であって、現代の日本人は侍の末裔ではない
小作農は奴隷でもないし、農民と武家の差も江戸時代以前は薄い
江戸時代に武士階級に一応なっている足軽となれば猶の事だし、室町の地侍~江戸時代の庄屋富農などの階級は、平安時代の田堵にまで遡れる

時代遅れの廃棄物たるマルクス史観丸出しですな

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切り捨て御免は、当事者の侍が手にかけた庶民は殺されても“仕方がない”ほどの無礼があったことを奉行所とかで証明しなきゃならんから滅多に実行されなかった
証明出来なかったら逆に切腹の沙汰が下りたりしたし

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時代劇で侍が町内を大小下げて歩いてるシーンが出てくるけど、
参内で正装して城内に入る場合を除いて平日は帯刀なんてしてなかった。
持ってても護身用に小刀程度。
外見で侍かどうかは髷の結い方とか身なりでしか分からなかった。
無礼打ちは認められていたけれどちゃんと申告して許可を得なければいけなかったし、
勝手に平民を傷つければかなり重い罪を問われた。

お役を得れば三十俵二人扶持で生活は保障されたけれど、
お役のための支出もそこから出さねばならず多くの下級役人は町人と同程度の生活水準でしかなかった。

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試し切りは罪人の死体を積んで斬り、何人斬りして土壇までいったと表記した。

 

オーストラリアでは逃げ惑う先住民を試し撃ちしてたんだっけ

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まあ好き勝手抜こうにも街歩いてるような武士の大半は竹光で抜けなかったかもしれんけどな

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おそらく、日本が702年から法治国家であることを外国人は知らない。

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水戸黄門は辻斬りしてお咎めなし
大名行列を遮る人間を殺しても正当とされた
生麦事件ではそれを知らない外国人が殺されて国際問題に

     

これな、実際はどんな身分だろうが、普通に捕まってた。
正当な理由もなく村人なんて斬れなかったよ。
法整備が当時の世界の中では割と現代的だったんだよ、日本は。
本当に身分差があったら、湯屋で侍と一般人が世間話なんかしてねぇだろ。
時代劇で歪められた歴史は多そうだな。
そのうちレオタード忍者がいたとか言い出しそう、外人は。

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まぁ ここで 外人に向かって諭しても 無駄やで。

無駄 やで

-

切り捨て御免だろw

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>ヨーロッパの貴族は法律そのものを超越してて理由なしで自分より身分が下の人間を好き放題にしてたのに

むしろ好き放題してたから侍も好き放題してたって発想になるんだろう。
だからフランス革命なんかおこっちゃったわけで…。

外国人は統治の仕方をわかってないというか、
何で江戸時代が約250年も続けられたのか理解してないところがあるよな…。

-

旗本の家来が町人に切り捨て御免をやって直訴されて「監督不行届」で取りつぶしになったりしている。
実情は、お上を養う生産者を手に掛ける事はタブーだった。

-

外人はアニメを観て歴史を語るから困る。
フィクションやファンタジーを史実だと思ってしまうアホが多いのだろうか。
まあ、日本のアホな左翼教授とかも、一部の特異な例を挙げて全体がそのようであったかのように扇動するし。

-

藩主も上士も下士も、隙あらば、リストラされるからな。

沈思黙考

「試し斬り」と「無礼打ち」を混同している。

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実際は江戸も後期に成ると罰せられたんやが、まあ取り決めは取り決めや。
米国は今でも侵入者は問答無用で撃ち殺していいけどな。

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アメリカの警官以上の罰則付きだけどね。
正当性が証明できないと懲戒免職じゃなく死刑だから。

-

生麦事件は
「とっても危険な連中が近くを通るから外出を控えなさい」って通達が領事館から出てたのに
無視して薩人魔シーンの前に行ったんだから
あんまり同情できないよね…

-

妖刀村正とか斬鉄剣とかマンガや時代劇ドラマの世界だよ、
実際はよほどいい刀でも人を斬れば簡単に歯こぼれする程度、
新しい刀で試し斬りなどやりません。
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海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
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