海外「ありえない!」イランがウクライナ機を撃墜した理由に海外びっくり仰天!(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応

海外「ありえない!」イランがウクライナ機を撃墜した理由に海外びっくり仰天!(海外の反応)

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【ドバイ=木寺もも子】イランの首都テヘラン近郊で起きたウクライナ国際航空の旅客機墜落で、誤射を認めたイラン革命防衛隊の幹部が11日、国営テレビを通じて経緯を説明した。防空システムの操作員が旅客機を米軍の巡航ミサイルと誤認し、許可を得ないまま短距離ミサイルを発射したという。革命防衛隊の責任を全面的に認め、報告を受けた際は「死んだ方がましだと思った」などと語った。以下略(日本経済新聞)
海外の反応をまとめました。


http://bit.ly/2FIQixs



・80年代にアメリカも同じことをしたから、少し奇妙だ。



・あの時間帯にどうして民間機が飛行していたのだろう?



・この説明では疑問が解けない。
現代の空軍は、自国の領空を飛ぶあらゆる飛行物体とのコミュニケーションを維持しているはず。



・↑トランプが引き起こした。



・過去にも米軍が誤ってイラン機を撃墜したことがある。
あいにく、君が思うよりも頻繁に起きている。



・ウクライナ機であったことが皮肉。
イランにどのような意図があったのかと思ってしまう。



・少なくとも彼らは認めた。
アメリカとロシアは過去に民間機を撃墜したが、認めていない。



・↑アメリカも認めたけれど、それは何年も経った後だった。
遺族に賠償をした。



・これは誤射ではなく、意図的に行われたことだ。



・だから彼らに核兵器を持たせてはならない。
怒った時に彼らは正しい判断が出来ない。



・↑トランプは信用できるけどね。



・これが事実だとしたら、アメリカが1988年にイランの民間機を誤って撃墜したことの奇妙なパラレルユニバースだね。



・最初に機械の不具合だと嘘をついた。
どうして誤射だったという言い訳を信じる必要がある?



・イランにもアメリカにも責任がある。



・早とちりするな。
イランとプーチンの関係と、ウクライナ機であることを考えると、私なら乗客名簿をもっと調べるね。



・アメリカ大統領が再選したがった為に、こんなことが。



・この話にはまだ裏がある。



・彼らに他に何と言えと?

コメント

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う暗いな。ははははは!朝からバカ受け間違いないし

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この民間機もこのヤバイ時期になんで飛んだんかね?

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正規軍ならレーダー網も持っているし、政府関係機関と情報交換できるから誤認する可能性は比較的小さい。

革命防衛隊というのがミソ。
私設武装組織だから政府との連携も薄いし、国内の引き締めがメインだから空軍力も貧弱で防空監視能力も不十分。
正規の軍教育なんて受けてないだろうから秩序も微妙。
起こるべくして起きたと思う。

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多額の賠償金を日本が一部負担をイランに打診することで
取り合えず武力衝突を含めた事態の収拾がつきそうな気がする

 

米国も航空会社もそこまで原因じゃないくて
ほぼイラクが誤射したのが問題だと思うよ
韓国のレーダーよりな失態だよ
警告しろよ

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イラン国内のテヘラン空港から飛び立ったのに誤認するとか何やってんだよ

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アメリカに倣って、勲章を授与しよう。

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旅客機はトランスポンダー積んでるから
脅威判定で弾くだろうと普通思うが
ロシア製敵味方識別機が敵認定するともうだめかもな

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誤射やらかした奴は今頃強烈なPTSDで死にたくなってるだろうな
恐ろしい話だわ

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よくわからんけど
目視じゃなくて設定で狙うわけ?
設定ミスで簡単に民間機体爆破できるわけ?
空港のテロ対策とか意味ないじゃん

-

過失を認めていることだし、
ちゃんと事故として処理して、
亡くなった乗客の遺族に謝罪することね。

-

誰かが意図的に機体認識情報を消したとすればレーダーに国籍不明機と表示される
それにしてもイランが過失を認めるのが早すぎると思う
他に何か裏があると考えるのが妥当

通りすがりの

乗ってたのがほぼイラン人とカナダ人、ほんのちょっとヨーロッパ人ねえ
トランプさんはなんか最初から余裕かましとるし、イランは軍がさっさとブラックボックス回収しといてなぜかあっさり認めたなあ
プーチンさんウロウロしとるし、金の豚さん隠れんぼしとるし
そういや中国も大人しいな
近代戦は情報戦だもんな
空中爆発で遺体はカケラも出ないんだから、何人乗ってたか、まして誰が乗ってたかなんて誰にもわかんないよなあ

-

>米軍の巡航ミサイルと誤認し、許可を得ないまま短距離ミサイルを発射した
嘘くさい。イランとアメリカが組んで革命防衛隊を潰そうとしているのか?
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kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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