日本が耳慣れない「オーバーシュート」という単語を使用した理由に海外興味津々!(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



日本が耳慣れない「オーバーシュート」という単語を使用した理由に海外興味津々!(海外の反応)

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2020年3月19日に開いた政府の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策専門家会議の記者会見で使われ、一躍バズワード(それっぽい流行語)となった「オーバーシュート」。感染者の爆発的な拡大を指す言葉として行政やマスメディアがこぞって使っているが、本来こうした事態を表すには「アウトブレイク」(感染爆発)というよく知られた言葉がある。なぜ、わざわざ「オーバーシュート」を使ったのか?以下略(毎日新聞)

海外の反応をまとめました。


https://bit.ly/2QNofTl
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・日本は新型コロナウイルスの記者会見で、「アウトブレイク」ではなく「オーバーシュート」という言葉を使った。
これはパニックを避けるためと行動の変化を訴えかける為のものだった。



・これほど日本らしいことを聞いたことがない。



・彼らは英語を話すの?



・つまり始まったということか...。



・ブリザードのゲームの中ではオーバーシュートが一番好きなゲームだったな。



・ほかの文脈でもオーバーシュートは使える?



・私は英語のネイティブスピーカーではないが、オーバーシュートの本来の使い方とは程遠くないか?
オーバーシュートって意図した行動により発生したミスを意味するのでは?
たとえば「Xを狙ったけど、オーバーシュートした」とか。



・↑うん、それが普通の使い方だけど、文脈によっては色々な使い方が出来る。



・「想像した数をオーバーシュートした」なら奇妙だけど、そんなに酷くない。



・日本の外来語は、必ずしも本来の意味と同じではないからな。
彼らは好きなように使う。



・昨日、スーパーは人で一杯だったよ。
つまりパニックを起こさないことに失敗した。
少なくとも、しばらく持ちそうなだけのトイレットペーパーは見つけることが出来た。



・今日、税務署は老人で一杯だった。
確定申告の手伝いをする人たちが気の毒。



・真面目な話、日本では英語に意味なんてない。
適当に英単語を選んで、都合の良い意味で使うだけ。



・↑バイキングとか。



・↑同意だね。
「サボタージュ」・・・?授業をサボる意味で使われている。



・↑「カンニング」もテストで不正をする意味で使われている。



・↑オーライ!ドンマイ!

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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