日本の高校生と母親が「ゲーム条例」を巡り香川県を提訴して海外びっくり仰天!(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



日本の高校生と母親が「ゲーム条例」を巡り香川県を提訴して海外びっくり仰天!(海外の反応)

rthhg.jpg
 4月、全国で初めて施行された香川県のネット・ゲーム依存症対策条例をめぐり新たな動きです。高松市の高校生と母親が「条例は憲法違反であり、基本的人権を侵害された」として県を相手取って国家賠償請求訴訟を起こす準備をしていることが分かりました。以下略(瀬戸内海放送)
海外の反応をまとめました。


https://bit.ly/2TcB0bn
関連記事







・日本のティーンエイジャーがゲームを数時間する権利を求めて立ち上がった。
ゲーム利用時間を平日60分、休日90分に制限する条例に挑む為のクラウドファンディングを始める。



・時間を無駄にしたいのなら、させたらいい。



・↑でも、ゲームを楽しむことが時間の無駄かな?
何も楽しむことが出来ないのなら、生きている意味がある?



・ゲームを完全に禁止にしろ。
そうすれば、しっかり生きざるを得ないし、思考力のないオタクになることもない。



・↑思考力のないオタクの何がいけないの?



・私には自分の脳に損害を与える権利がある。



・おいおい。
かわりにゲーム会社を規制したら?
奴らのほとんどがユーザーを引き込むために搾取的なメカニズムを使っている。



・↑スマホゲームのことを言っているのかな?
コンソールゲーム機とは異なる。



・読書のし過ぎは良くないと言っていたのに。
今度はゲーマーがターゲットか。(笑)



・これは非人道的。
政府に自分の時間の過ごし方を指図することなんて出来ない。



・これほどの子守国家に住むことを想像してみて。



・政府にどうしてこんなことをする権限があるのか理解出来ない。



・↑ただのガイドライン。強制力はない。



・愚かな連中が作った本当に愚かな法律。



・公平なことを言うとすれば、ほとんどのゲームでは1時間じゃ何も出来ない。
セーブポイントにすら達することが出来ない。



・これは親子の問題。
どうして自治体が介入するの?



・見出しを読んで、「狂っている」という言葉しか思い浮かばなかった。



・こんな訴訟が起きるなんて想像もしなかった。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

スポンサー広告

各ブログの更新記事

月別アーカイブ

feedly

follow us in feedly

過去記事

QRコード

QR

スポンサー広告