コロナ禍で浮き彫りになった日本社会の特異性に海外びっくり仰天!(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



コロナ禍で浮き彫りになった日本社会の特異性に海外びっくり仰天!(海外の反応)

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新型コロナウイルス感染症の流行“第1波”が訪れた今年2~5月、発熱などの風邪症状があっても約6割の人は仕事に行っていたとのアンケート結果を町田征己・東京医大助教らの研究チームがまとめ、4日までに国際医学誌に発表した。 以下略(共同)
海外の反応をまとめました。


https://bit.ly/30rhJqx,https://bit.ly/3i77xJS
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・日本人の60%が、パンデミックの最中に風邪ような症状があっても出勤。



・全く驚きはない。
何があっても仕事に行く日本の文化は腹立たしい。



・日本人は仕事に関しておかしい。
自殺率で首位を行くのも不思議ではない。



・↑彼らは一体何のために働いているの?



・↑昇進だよ。



・↑どこまで昇進するつもりなの?



・日本では休むことは、まるで罪かのよう。



・会社が最も大事だからな。
この点に関しては馬鹿げた文化。



・行かなかったらクビだからね。



・病気休暇が合ったら手助けになるぞ。



・日本企業が病気で休んだ従業員に報復をするのをやめたらいいんじゃない?



・日本人は仕事中毒。
驚きはない。



・厳しい労働文化。
生産性は最低で、長時間労働なのに。



・つまり仕事を休むことは、世界で言うと、上司の祖母の顔に唾を吐くようなものなの?



・アメリカだったら99%だぞ。



・↑たぶん君は間違っていない。
ほとんどの人たちには病気休暇なんてないし、家賃を払わないといけないからね。



・生き延びようとする人たちを責めることはできない。



・それで嘘をつく人たちもいるのに、どうやってこの数字を?



・これは集団免疫と呼ばれるものだぞ。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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