日本の子供たちをルワンダのシングルマザーたちがオンラインで子守!(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応

日本の子供たちをルワンダのシングルマザーたちがオンラインで子守!(海外の反応)

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時差七時間と距離約一万二千キロの“壁”を越え、アフリカ・ルワンダのシングルマザーたちがオンラインシッターになって日本の子どもを楽しませている。シッターを務めるのは、新型コロナウイルス禍の観光客減に苦しむ飲食店従業員。歌や複雑なリズムを用いた遊びと、日本から見れば格安の利用料金で人気を集めている。  ビデオ会議システム「Zoom(ズーム)」を活用。パソコンの画面越しに大勢のシッターから「グマ、グマ」と現地語の掛け声が入ると、ルワンダに広く伝わるリズムに合わせ、日本の子どもが手拍子を始めた。 以下略(中日新聞)
海外の反応をまとめました。


https://bit.ly/332LXQJ,https://bit.ly/3lW5tag,https://bit.ly/3bzPZUB
関連記事






・ルワンダのシングルマザーたちが、オンラインで日本の子供たちの子守。



・素晴らしい!



・シッターたちにきちんとした額を支払っていることを願うよ。



・たぶん最悪の子守方法。
ネット上の第三者を信用することはできない。



・↑同意だよ。
オンラインの子守で第三者を信用してはいけない。



・オンラインでどうやって子守をするんだ?(笑)



・↑そんなことは出来ない。



・人間の脳はAIより安上がりだからな。



・安定した現政権下のルワンダは、アフリカのサクセスストーリー。
ルワンダという国はきちんと統治されているようだ。



・中国共産党が監視をしているアプリ以外使えないのか?



・コンピュータの前で1日1時間でも座ることは、子供たちにとって良い経験ではないと思う。



・日本に子供がいるの?
随分前に子供がいなくなったはず。



・ベビーシッター代がいくらなのか言及されていないが、そのこと以外はネット上で子守をしてもらうことに抵抗はないね。
テレビを見せているよりはマシ。



・これは子守ではないだろ。
親が家にいる時に、ネット上で他人と交流しているだけ。



・言葉が通じないのにどうやって子守を?



・テレビでクレヨンしんちゃんみたいなくだらないものを見せるよりはマシね。



・私は別に抵抗がないけど、「ベビーシッター」ではないから、そういう風に宣伝するべきではないと思う。



・幼少期に子供たちはは色々な指導法に触れ、様々な性格に遭遇する。
子供が安全なら、親と異なる哲学を持った人間と子供が交流しても構わないよ。

コメント

-

興味深い試みだけど、
その年代の子供がモニターの前に、
居続けられるものなのか?

-

親は近くにいるけど仕事してるからネット越しに見といてねて話か?

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子守ができるかは疑問だけどシッターによる虐待とか性犯罪とかない分安全では?

-

そもそも、これ別にルワンダでなくてもよくね?
他の国のシングルマザーでも普通にこなせそうなんだが

-

うがった見方だけど、セールスの為に「日本の子供が」選ばれたんだろうね
発展途上国ではこのように子守をします、じゃ売れないし話題にならない

通りすがりの

うーん
着眼点はいいと思うんだが
ルワンダでなくてもいいよな
日本のシングルママさんを起用して、会員制の定時配信してもいいし
なんならバイリンガル養成も含めた、ちびっ子向けの番組型シッターという手もある
NHKの教育番組との差は、シッター側が子供の様子を見て、異変があればすぐに親に連絡できればいい
そのためには一室、あるいはちびっこが移動できる範囲を仕切り、その全てがシッター側の画面に映らないといけないから、シッター側にズーム機能とかも必要になるなあ
触れ合いはないが、強制わいせつや虐待は起こり得ないし
変な部分だけとーさつするバカがいるかな?
シッター側の自分の家の画面を録画して、後でそれぞれの親が確認できれば問題はないか
いやしかし、考え方アイデア次第では新たなニーズじゃないのか
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kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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