かつて日本では1本5000円の「おとなの牛乳」が販売されていた(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



かつて日本では1本5000円の「おとなの牛乳」が販売されていた(海外の反応)

hrtrst.jpg(スレ主)ストレス社会で生きる大人のために、日本ではおとなの牛乳が売られていたことを今日初めて学んだ。


海外の反応をまとめました。


中沢フーズ(港区新橋1)は11月15日、同社のアンテナショップ「フルーゼハウン」(港区新橋1 、TEL 03-3503-8525)で、1本5,000円の「おとなの牛乳」販売を開始した。  販売のきっかけは、同社製品のパッケージリニューアル。ブランド力アップと一般消費者への認知度向上を狙い販売にふみきった。牛乳は、体温や脈拍などを低下させ睡眠を誘導させる栄養素「メラトニン」を多く含む。同栄養素は光に産生を制御されるという特徴をもっているため、フィンランドでは夜に搾乳した牛乳を「ナイトミルク」と呼び、睡眠誘発のために就寝前に飲む人が多いという。また通常の牧場は、朝と晩の2回搾乳しその2回分をミックス殺菌、販売することが多いが、「おとなの牛乳」(900ミリリットル)では1週間に1度、同社の委託牧場「加藤牧場」(埼玉県日高市)で夜明け前に搾乳したものだけを6時間以内に殺菌。「牧場で飲む牛乳に近い味」を追求したという。以下略(2007.11.16 新橋経済新聞)

https://bit.ly/3m27iSZ
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・(スレ主)1本5000円(47ドル)で、メラトニンをたくさん出す夜明け前に週に1度だけ搾乳したもの。普通の牛乳の3~4倍のメラトニンを含んでいた。



・私もそれ欲しい。



・でも味はどうだったの?



・私も今日初めて学んだよ。



・本当に気持ち悪い。



・↑ただの牛乳だぞ。



・↑牛乳がそもそも気持ち悪い。



・メラトニンは少量の方が効果があるのに。



・OK。でも、どうして「おとなの牛乳」という名前にする必要が?



・牛乳というのは、人間ではなく、子牛のためのもの。
我々は子牛ではない。



・私は乳糖不耐症で残念。



・ほとんどの東洋人は乳糖不耐症だと思ったが?
下痢の緩和は?



・↑どこでその情報を?
日本の子供たちは給食で牛乳を飲むぞ。



・メラトニンを買うか、普通の牛乳を買ったら?
47ドルは狂ってるだろ。



・牛乳を4回飲んだら?
8分の1の費用で同じ効果が得られる。



・↑もしくはメラトニンの錠剤を買ったら?(笑)



・私が知っている酪農家全員が、夜明け前に搾乳しているけど。



・寝る前に飲むな。
私はメラトニンのせいで悪夢を見る。



・47ドルだって?
4か月分の牛乳代だ。



・私は今日、牛乳にメラトニンが含まれていることを初めて知った。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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