日本人の英語の発音が上手くならない理由に海外も納得(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



日本人の英語の発音が上手くならない理由に海外も納得(海外の反応)

海外の反応をまとめました。



https://bit.ly/3c3KRZ9,https://bit.ly/2ZBuIVK
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・わお!これは酷いね...。



・驚きはない。



・本当に悲劇だね。
同調圧力が平凡であることを強要する。
これは企業文化でも同じ?



・カニのような思考だね。



・文化が個性を歓迎しない時にこういうことが起きる。



・外国語指導助手としては、これは本当に腹立たしかったよ。
生徒たちが賢くて能力があるのに、やろうとすらしない。



・私は今、外国語指導助手をやっているが、これは大きな問題だよ。



・これは明らかに日本は四季のある島国だから。



・こんな社会に生まれなくて良かった。
時間が経っても変わることはないだろう。



・それに日本人はえり好みをする。
彼らはアメリカ英語よりもイギリス英語を好む。
彼らにとってはイギリス英語の方が難しいのに。



・どうしてこんなことが話題に?
彼らがテストのために勉強するのは、良く知られていることでしょ。



・彼らの教育はテストで正しい選択肢を選ぶことに重点を置くからね。



・日本には幼少期にきちんとした発音を教えるフォニックスの授業がない。
だからカタカナに頼ってしまう。
フォニックスとは、英語において、綴り字と発音との間に規則性を明示し、正しい読み方の学習を容易にさせる方法の一つである。英語圏の子供や外国人に英語の読み方を教える方法として用いられている。 ウィキペディア



・みんなは記事の論点を理解していないと思う。
ほとんどの生徒がカタカナ英語にこだわるのは、適切な英語の発音をすると周りからいじめられるからだよ。
先生からいじめられることすらある。



・↑これはカナダでも同じ。
私がフランス語を学んでいた時、同じことがあった。



・↑イギリスもだ。
適切なスペイン語の発音をすると、叩かれた。



・↑これは「クラブメンタリティー」だね。
他の人たちが同じくらい上手に話せないなら、君も上手に話すべきじゃないっていう。



・これは日本だけではない。
他の子どもたちにきちんとした発音を馬鹿にされる。
お高くとまっているとレッテルを貼られる。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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