井上尚弥がマロニーを粉砕する「決定的瞬間」に米興奮(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



井上尚弥がマロニーを粉砕する「決定的瞬間」に米興奮(海外の反応)

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。井上とプロモート契約を結ぶ米興行大手・トップランク社は、KO勝ちを決めた右ストレートが着弾した決定的瞬間を写真で公開。以下略( THE ANSWER
海外の反応をまとめました。


https://bit.ly/3emqJTd,https://bit.ly/3jMPMzZ
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・彼はPFPナンバー!
パウンド・フォー・パウンドは、異なる階級の選手を比較、対比する方法を指し示すものとして1950年代初期に『リング』誌の初代編集長ナット・フライシャーによって造られた用語であり、その後、階級や王座認定団体、王座そのものが増えると、単に選手の優れた才能や能力を説明するために用いられるようになった。 ウィキペディア



・接写。
次にこの被害に遭いたいと思う奴はいるだろうか?



・こうやって勝つんだ!



・これぞ「粉砕される」の例。



・とても素晴らしい右。



・石の手!



・マネーショット!



・マロニーはよく頑張ったよ。
2人ともよくやった。



・↑あんたはどの試合を見たの?



・相手にならなかったな。
この井上尚弥を克服するために、カシメロは入念な準備をしないといけない。



・井上は素晴らしいが、パウンドフォーパウンドでナンバー1ではない。
全盛期のローマン・ゴンザレス、エストラーダ、ソー・ルン・ヴィサイを避けたからね。



・アンチども最高!
ガーポンタを神だと言っているのと同じ連中なんだろうな。



・ガーポンタがレオ・サンタクルスに食らわせた一撃は見たくないようね。



・井上にはスピードとパワーがある。
彼は本物だと思う。



・次はカシメロと本物の戦いをさせろ。



・この男がカシメロにKOされる姿が見える。



・次はカシメロvs井上を頼む。
もう言い訳やお喋りはいらない。



・カシメロが井上に適うはずないだろ。



・凄い一撃!
次はカシメロ!もしくはドネアと再戦!



・みんながカシメロと対戦しろと言っているから、私はアンソニー・ジョシュアと戦えと言いたい。



・怪物はガッカリさせなかった。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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