海外「違うって!」日本企業の主張に米国人大騒ぎ!(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



海外「違うって!」日本企業の主張に米国人大騒ぎ!(海外の反応)

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トヨタ自動車はテスラの一歩先を行っている。トヨタ自動車の豊田章男社長は6日の決算会見で電気自動車(EV)専業で、株式時価総額で世界最大の自動車メーカーに成長した米テスラについてこのように述べた。豊田社長は同日開いた決算会見で、時価総額が4000億ドル(約41兆円)となり急成長しているテスラについて株式時価総額では負けているほか、EVや自動車のソフトウエアのアップデートでも収益を上げるビジネスモデルで「われわれにとっても非常に学べる点が多々ある」とした上で、トヨタも先端技術への先行投資は進めており、「株式市場でも認められているのではないか」と述べた。   その上で、トヨタにあってテスラにないものは1億台を超える保有台数に代表される「リアルの世界」だと表現。テスラのビジネスを飲食業に例えて、キッチンやシェフもない中でレシピをトレードし、それが世界の料理のスタンダードになると評価されていると表現。以下略(ブルームバーグ)
海外の反応をまとめました。


https://bit.ly/359Ju9G,https://bit.ly/32pL8lt
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・トヨタ社長「テスラはリアルの世界では本当のビジネスを作り出していない」



・私もまさにそのように感じる。
テスラは、いかがわしいニッチな市場向けの車を製造するスタートアップのような感じ。



・それは違うぞ、豊田章男。
テスラは21世紀の趣味と価値に合った21世紀のロールスロイスを作っている。



・↑ロールスロイスが21世紀のロールスロイスを作っているはず。



・人々がiPhoneに否定的だった頃を思い出せ。



・↑そういう連中は、製造業で世界の先頭を行っていなかった。
トヨタよりもマネジメントと製造技術が優れている企業は、世界にほとんどない。
ほとんどのMBAプログラムで、トヨタの手法が語られている。



・↑私は製造業で働いているが、いつも「トヨタ流」について語り合っている。



・トヨタはプリウスを作り出した。
彼らは自分たちが何を言っているのか分かっているさ。



・私は将来、モデル3を買おうと思っているが、トヨタは選択肢の中にすら入っていない。



・テスラの車はあっという間に価値が減る。
私が知っているのはそれだけだ。



・真面目な質問だけど、もしもテスラが倒産したら、テスラ車のOSはどうなってしまうの?



・ある意味正しい。
イーロン自身がAIであることを皆が知っている。
彼は現実世界に存在しないかもしれない。



・日本の実業家って、保守的な考えのせいでしっぺ返しを食らうことが多いよね。



・日本は黙ってろよ。
電気自動車を理解出来なかっただろ。(笑)



・トヨタは100%電気自動車の推進で過ちを犯した。
何十年もあったのに、プリウスしか生み出せなかった。
電気自動車の市場にはかなりの可能性があるのに。
テスラはその市場を独占している。
トヨタは停滞した市場にいる。



・プリウスは唯一成功したハイブリッド車だろ。



・リアルというのは主観的なもの。
テスラはワールドクラスの車を製造し、毎年成長している。



・親愛なる豊田氏へ。
手の出せる価格の電気自動車を作って、市場に出したらどうですか?



・↑トヨタはいまだに燃料電池を実現しようとしているからね。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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