日本の少年と握手をする伝説的な野球選手の写真に海外興味津々!(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



日本の少年と握手をする伝説的な野球選手の写真に海外興味津々!(海外の反応)

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(スレ主)1962年、名古屋ドラゴンズ在籍時に幼いファンと握手をするラリー・ドビー

海外の反応をまとめました。


ローレンス・ユージン・ドビー(Lawrence Eugene Doby, 1923年12月13日 - 2003年6月18日)は、アメリカ合衆国サウスカロライナ州出身のプロ野球選手(外野手)。ウィキペディア
https://bit.ly/3kvmPsD,https://bit.ly/3f0k29D
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・中日ドラゴンズな。
名古屋ドラゴンズだったのは、1951~1953年のみ。



・ドジャースファンだが、中日ドラゴンズは特別な存在だ。
幸いなことに昨年の8月に名古屋に行き、試合を見ることが出来た。
クレイトン・カーショウのユニフォームを着て、ドラゴンズファンに混ざってきた。
ナゴヤドームのエネルギーは凄い。
友達も何人か出来たし、最高の思い出。
いつかまた戻りたい。



・↑文化を越える野球は最高!



・素晴らしい写真だ。
彼は本当に素晴らしい男で、歴史の一部であったが、あいにく名前があまり知られていない。
ニューヨークタイムズはこう書いている「最初の人物の栄光は称えても、二人目は忘れ去られることが多い。ラリー・ドビ―は、ジャッキー・ロビンソンが姿を現すことのなかったアメリカンリーグの球場を一つにした。」



・ラリー・ドビ―に関する良い本はないかな?
ジャッキー・ロビンソンやサチェル・ペイジのように人種の壁を破った選手に関する情報はたくさんあるが、ドビーに関する情報はあまりない。



・ドビーは自由なエルフ。



・どんでん返し:ラリー・ドビーが崖からぶら下がっていて、小さな少年が彼の命を救っている。



・↑あの崖にはスポンサーがたくさんいるね。



・↑60年代は大変な時代だった。



・日本の野球の伝統は素晴らしい。
練習前後に彼らはダイヤモンドに向かってお辞儀をする。



・子供の頃、祖父はインディアンスファンだった。
毎夏、彼はクリーブランドに行って、出来るだけインディアンスの試合を見に行った。
ある年、彼の父親は市民球場から出てくる選手たちを見つけて、サインをたくさんもらった。
ボブ・レモン、ボブ・フェラー、マイク・ガルシア、ラリー・ドビーといった選手からね。



・ラリー・ドビーはふさわしい名声を得ていない。
ジャッキー・ロビンソンよりも数週間デビューが遅かっただけ。
それなのに今年になるまで彼の名前を聞いたことがなかった。
ラリー・ドビーの日はどこにあるんだ?



・彼は報われていない人種の壁を破った選手。
2番目の黒人選手であり、アメリカンリーグでプレーした初の黒人選手。
それから、ジャッキー・ロビンソンには少なくとも味方になってくれるチームメイトたちがいたが、ドビーによると、インディアンスではほぼ一人きりだったらしい。



・↑インディアンスでのルーキーシーズンに彼はチャンピオンリングを獲得している。
本当に報われていないヒーローだ。



・サウスカロライナのカムデンには、ドビー氏の像がある。
通りかかった時に見かけた。
たぶんあそこで生まれたのだろう。



・↑カムデンには野球場付きのラリー・ドビー公園もあるよ。



・↑ニュージャージー州のパターソンにもラリー・ドビー公園がある。



・↑子供の頃、パターソンにあるラリー・ドビー球場でプレーをするのが好きだったなぁ。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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