海外「知らなかった!」ヒロシマの惨状を世界に伝えた豪のジャーナリストに海外興味津々!(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



海外「知らなかった!」ヒロシマの惨状を世界に伝えた豪のジャーナリストに海外興味津々!(海外の反応)

gfsgfsggssgf.jpg(スレ主)1945年9月にウィルフレッド・バーチェットというオーストラリアのジャーナリストが、アメリカの規制を無視して、電車に広島に潜入したことを今日初めて学んだ。
バーチェットは原爆による放射線障害を世界で初めて伝えた。
彼の記事が発行される前も後も、アメリカはそのことを否定した。

海外の反応をまとめました。


ウィルフレッド・グラハム・バーチェット(Wilfred Graham Burchett, 1911年9月16日 - 1983年9月27日)は、オーストラリア出身のジャーナリスト。 第二次世界大戦中は、ビルマや中国で報道活動に従事する。また、太平洋戦争でのアメリカ軍の反攻も、リポートしている。GHQの報道規制があったにも関わらず、1945年9月3日、原爆投下から一ヶ月を経ていない広島市を訪問し、その惨状を「ノー・モア・ヒロシマ (No more Hirosima)」という言葉とともに世界に打電した。1945年9月5日、デイリー・エクスプレス紙でまとまった記事「原子の伝染病」(The Atomic Plague)が掲載され、被害の重大さ、放射能の恐ろしさが取り上げられている。その直後、アメリカの『ニューヨーク・タイムズ』紙は、「広島に放射能はもうない」として、バーチェットを左翼の扇動者とする記事を掲載した。日本においては、広島の惨状を世界に伝えたバーチェットの業績が、高く評価されている。ウィキペディア
http://bit.ly/2WIosK6
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・アメリカは自分たちの国を偉大な国だと納得させようとするが、実際は欲深い邪悪なクズ。



・今だってあまり変わってない。



・幸いなことに今の政府は完全に信頼できる。



・それなのに人々は未だに政府を信用する。



・ジャーナリストが企業や政府のゴマすりをしない時は、彼らが真実を求めることを忘れるな。



・オーストラリア人だが、彼のことを初めて耳にしたことが悲しい。
多くのオーストラリア人も同じ気持ちだと思う。
これはもっと知られるべきだ。



・彼は素晴らしいことをした。
原爆投下は戦争犯罪。



・それでアメリカはいつ認めたの?



・前にも言ったが、もしも原爆が再び使われるようなことがあったら、ジュネーブ条約で禁止になるだろう。



・今の広島は?今でも放射能汚染が残っている?



・↑いいや。
地上で爆発しなかったからね。
火の玉は地面まで届かなかった。



・彼の健康にとっても、かなり危険なことだったのでは?



・彼はガンで亡くなったんでしょ?



・こいつはシンパだぞ。



・アメリカは酷いな。
際限なく残虐行為を行っている。



・原爆投下はソ連にアメリカの力を見せつける為のものだった。
西ヨーロッパへ拡大しようとするソ連へのけん制だった。



・広島の平和記念資料館は訪問する価値があるよ。



・アメリカは建国以来、戦争犯罪を否定している。



・ニューヨークタイムズは政府のプロパガンダ機関。

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海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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