強制わいせつの日本の有名漫画家に執行猶予判決!海外のオタクの反応は?(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



強制わいせつの日本の有名漫画家に執行猶予判決!海外のオタクの反応は?(海外の反応)

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週刊少年ジャンプの人気漫画の原作者が路上で女子中学生にわいせつな行為をした罪に問われた事件で、東京地方裁判所は懲役1年6か月、執行猶予3年の判決を言い渡しました。 週刊少年ジャンプで連載されていた人気漫画「アクタージュ」の原作者、松木達哉被告(29)は、ことし6月、東京・中野区の路上で14歳の女子中学生の体を触ったとして、強制わいせつの罪に問われました。 被告は起訴された内容を認め、懲役1年6か月を求刑されていました。以下略(NHK)
海外の反応をまとめました。


http://bit.ly/3pzT3pL,http://bit.ly/3aKgzfq
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・裁判所がアクタージュの作者、松木達哉に執行猶予の判決。



・本当にふざけている。



・当たり前だろ。
日本ではこういうことで刑務所に入ることはない。



・微量の大麻の方が罪が重い。



・本当に馬鹿馬鹿しい。
彼は服役するべき。



・どこもかしこもヘンタイだらけなわけだ。
告発されない。



・日本に住んんでいるから、悲しいことに驚かない。



・アメリカの良いことは、性犯罪者が未成年への罪で重罰を免れたら、コミュニティが対処する。



・自分が全く驚かないことが信じられない。



・それで彼が3年のうちに犯罪を起こしたら、一体どうなるの?



・裁判官が問題ないと思ったんだから仕方がない。



・彼がアクタージュの連載を続けられたらなぁ。
本当に良い漫画。



・↑ノーサンキュー。
彼はキモい奴だ。
もう漫画を描くべきじゃない。



・↑作品と作者は切り離して考えるべき。



・彼が漫画が得意なら、続けさせるべき。
彼から漫画を奪う理由はない。



・でも漫画業界での彼のキャリアは終わった。



・つまり彼は別の出版社で別のペンネームで漫画を描けるってことだね。



・↑漫画業界はどこも滅茶苦茶。



・彼が強くなって戻って来ることを祈る。
救いようがない人間なんていない。



・たぶん彼は違うペンネームで戻ってくるさ。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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