英BBC「日本の就活は性差別的でアイデンティティを奪う」(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



英BBC「日本の就活は性差別的でアイデンティティを奪う」(海外の反応)

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日本の学生は、世界で最も過酷で競争が激しく、ストレスの多い就職活動を経験する。数々の厳しい決まりごとが学生たちを縛るこの仕組みの中で、たとえば男女共に着るべきとされる服装も決められている。しかし、こうした制度を批判する声が少しずつ出る中、事態はゆっくりと変わりつつあるのかもしれない。30代前半の水野さん(フルネームは非公開)は、「自分はシスジェンダー(出生時の身体的性別と性自認が同じ人)でもなければ、トランスジェンダー(出生時の身体的性別と性自認が異なる人)でもない。男性とも女性とも思われなくない。自分はただ、自分なんです」と話す。 水野さんが英語を使う時、自分の人称は女性を示す「she/her」だ。しかし水野さんはノンバイナリー(性自認が男性だけでも、女性だけでもない人)だと自認している。日本語では一人称を「自分」にしているという。以下略(BBC)
海外の反応をまとめました。

http://bit.ly/3oZqj9O
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・就職活動の性差別。
差別と闘う日本の求職者。



・言葉にならない。何と言うべきか?



・性別が採用に関係するなんて究極の性差別だね。



・彼らの国だから、彼らの価値観がある。



・面接で自分のジェンダーについて言及したことない。



・いや、ジェンダーが分かった方が採用活動も捗るだろ。



・日本には日本らしいことをさせておこう。
我々はガイジンにすぎない。



・企業にとっては良いこと。



・日本を褒めたい!変わらないでくれ!



・男か女で生まれてくる。
単純なことだ。



・日本は人種差別だけでなく、ほかの差別もあるのか。



・↑日本はレイシストではない。
彼らは均一社会なんだよ。
そして彼らにとってそれが上手く行っている。



・↑悪いニュースだ。
日本にだって移民はいるし、人種差別により絶え間なく脅威にさらされている。



・日本はポリコレを気にしないだけ。



・なんで個人的な情報を相手に積極的に与えるのか理解出来ない。



・プライベートなことなんてないぞ。



・面接の時は自分がトランスジェンダーだと認めなければいい。



・1企業の話だろ。日本全体の話ではない。



・イギリスではなく日本の話だからさ。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
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