日本軍の捕虜だったイギリス人兵士が家族と再会する姿に海外も涙(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



日本軍の捕虜だったイギリス人兵士が家族と再会する姿に海外も涙(海外の反応)

Daddy’s home! October 1945, Tulse Hill, London- Gunner Hector Murdoch greeted by his beloved wife Rosina and his son John. Captured by Japanese forces, Hector spent more than three years in a POW camp in Singapore, where he almost died of Cholera. from r/wwiipics
(スレ主)父ちゃんが帰ってきた!1945年10月、ロンドンのタルスヒル。
狙撃手のヘクター・マードックを愛しの妻ロジーナと息子のジョンが出迎えた。
ヘクターは日本軍に捕まり、シンガポールにある捕虜収容所で3年以上過ごした。
彼はコレラで命を落としかけた。

海外の反応をまとめました。


http://bit.ly/3qqv25b,http://bit.ly/3s4NkJK
関連記事





・今まで見た中で最高の写真だ。



・間違いなく胸が暖かくなる。



・写真家が美しく瞬間を捉えている。



・この写真は本当に貴重。



・人間の寿命と同じくらい前に撮られた白黒写真が、当時の感情を捉えられていることが凄い。



・戦時中の仮設住宅みたいなんだが。



・↑80年代でもまだ使われていたよ。



・家族も空襲で焼け出されたみたいだね。あれはプレハブだ。



・彼らが生きていないと思うと変な感じ。



・↑子供はまだ生きているかもしれないだろ。



・地元のパブでは伝説だったんだろうな。



・良い写真だ。
あの子の笑顔。



・あの子はいくつなんだろう?
父親のことを憶えていたのかな?
本当に非現実的だったろうね。
家に帰れる興奮を想像してみて。
おそらく普通の生活に戻るのに苦労もしたはず。
おそらくもう昔の自分ではないことを他人には説明できなかっただろう。



・家族は空襲に遭い、夫は日本軍の捕虜収容所で3年以上も飢えと病気と闘った。
「あなた、変わったわ」
ベトナムにいたアメリカ人捕虜の離婚率は高かった。
日常生活に戻るのに苦労した。
素晴らしい写真だけどね。



・↑夫の留守中、妻たちも浮気をしなかったわけじゃない。
考えてみると悲しい。



・↑戦場の夫たちだって浮気してただろ。(笑)



・女性の頭の後ろにある窓に人間の顔が。



・わお!彼が帰宅した時、どんな気分だったのだろう。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

スポンサー広告

各ブログの更新記事

月別アーカイブ

feedly

follow us in feedly

過去記事

QRコード

QR

スポンサー広告