海外「何故?」米軍ヘリが東京上空で異常飛行を繰り返す事態に海外から批判(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



海外「何故?」米軍ヘリが東京上空で異常飛行を繰り返す事態に海外から批判(海外の反応)

ferrararvr.jpg
在日米軍所属のヘリコプターが新宿駅(東京都新宿区)周辺の上空で、日本のヘリであれば航空法違反にあたる高度300メートル以下の低空飛行を繰り返している。毎日新聞は昨年7月以降、こうした飛行を12回、その疑いがある飛行を5回確認した。JRと私鉄を合わせた1日の乗降客が世界最多の約350万人に上る新宿駅の真上を地上約200メートルの高さで通過し、周辺のビルをかすめるように飛ぶこともあった。首都の中心部で危険と隣り合わせの飛行が常態化している。以下略(毎日新聞)
海外の反応をまとめました。




http://bit.ly/2O4KOEm
関連記事






・米軍ヘリが東京の高層ビルの間を高度300メートル以下で飛行を繰り返す様子が確認される。
日本の航空法違反である。



・これは事実。
私はドコモのビルの近くに住んでいる。



・ゴジラが戻ってきた時のためだろ。



・占領軍だよ?
一体何を期待しているの?



・アメリカ人って本当に不快だよね。
他者へのリスペクトが無い。



・まるで日本で基地を無くそうとしているかのようだ。



・第二次世界大戦終結から75年経っているのに、どうして我々の軍が東京の繁華街にいるの?



・そもそも、我々は日本にいるべきではない。



・日本はアメリカに去るように頼んだことはあるの?



・↑沖縄は何十年も前から頼んでいるぞ。



・新しいパイロットたちは高所恐怖症なんだろう。



・もしも他国がアメリカで同じ真似をしたら、アメリカ人がどんな反応をするか想像できる?



・米軍ヘリが学校に墜落して、誰も責任に問われなかったのを思い出す。



・俺たちって悪者だよな?



・攻殻機動隊のオープニング。



・こんなことはするべきじゃないな。



・低空飛行をするきちんとした理由があると良いのだが。
カバレゼで起きた事故を繰り返すな。
チェルミス・ロープウェイ切断事件(チェルミス・ロープウェイせつだんじけん)は、1998年2月3日にイタリアのチェルミス山で発生したアメリカ海兵隊航空機によるロープウェイのケーブル切断事件。 トレントの北東40キロメートルに位置し、スキー・リゾート地として知られる山村カヴァレーゼが事件の舞台となった。ロープウェイのゴンドラに乗っていた20名全員が死亡した。 航空機のパイロットである海兵隊のリチャード・J・アシュビー大尉と、その航法士ジョゼフ・シュワイツァー大尉は軍法会議にかけられた。過失致死の罪については無罪となったものの、機に搭載されていたビデオテープを破棄していたことから司法妨害および将校および紳士にあるまじき行為について有罪となり海兵隊を不名誉除隊となった。 事件および一回目の裁判における無罪評決はイタリア国民の感情を刺激し、アメリカ合衆国とイタリア間の外交問題に発展した[1]。



・↑きちんとした理由って何?思いつかない。



・↑合同演習とかさ。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

スポンサー広告

各ブログの更新記事

月別アーカイブ

feedly

follow us in feedly

過去記事

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

スポンサー広告