海外「そんなことが」日本を代表するアニメーターが苦悩を激白!(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



海外「そんなことが」日本を代表するアニメーターが苦悩を激白!(海外の反応)

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公開中の映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』で総監督を務めた庵野秀明さんに4年間にわたって独占密着したNHKのドキュメンタリー「プロフェッショナル 仕事の流儀」が3月22日に放送され、Twitter上で大きな反響を呼んでいる。中略  1995年~1996年の放送当時、社会現象になっていたアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」。最終回は主人公・シンジの深層心理が重点的に描かれる内容だった。予想外のラストシーンは多くの人に衝撃を与え、賛否両論を呼んだ。 その中には、「庵野は作品を投げ出した」とする批判的な意見もあったという。 番組内のインタビューで、庵野さんはネット上の書き込みを見たことをきっかけにアニメ制作への熱意を失い、自死を考えたと明かす。 「自分としては世の中とかアニメを好きな人のために頑張ってたつもりなんですけど、庵野秀明をどうやって殺すかを話し合うようなスレッドがあって。どうやったら一番うまく僕を殺せるかっていうのがずっと書いてある。こうやって殺したらいい、こうやって殺したらいいって。それを見た時にもうどうでもよくなって。アニメを作るとか、そういうのはもういいやって」以下略(ハフポスト)
海外の反応をまとめました。


https://bit.ly/39cc8Zo,https://bit.ly/3tQkCNn,https://bit.ly/3cjcE9J
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・ネット上の嫌悪により、庵野秀明が苦しんでいたことが明らかに。



・わお!そんなに辛い目に。



・酷いなんてものじゃないな。



・そしてこの記事のコメント欄にさえ、エヴァンゲリオンが酷いとか過大評価されているとかいう意見がある。(笑)



・エヴァを庵野監督が社会的な発言をするための手段にすることは間違っていない。
多くのメディアにとって非典型的なものであり、確かに摩擦が生じるかもしれない
長年にわたってファンの間で意見が分かれているのも不思議ではないと思う。
誤解を恐れずに言えば、批判を通り越して、クリエイターに対する個人的な暴言や脅迫にまで発展するのは狂気の沙汰だよ。



・庵野監督は批判を真に受けすぎ。



・では、彼もファンを釣るのをやめるべき。



・彼が落ち込まない日は来るのだろうか。



・ネットいじめや、コンテンツ制作者の命を奪う方法を議論する人々を容認できない。
でも視聴者も、感情を害するかもしれないという理由で、批判を避けてはいけない。
クリエイターであれば、自分の作品に強く反応する人がいることを知っていますし、その反応がネガティブなものであるかもしれない。
批判されたときの対処法を身につけておく必要がある。



・エヴァンゲリオンは酷かった。
だからといって誰かに嫌がらせをする理由にはならない。
気に入らなければ、次に進めばいい。



・ファンというものは、あっという間に有害なものになってしまうということ。
かわいそうな人。



・殺人の共謀って罪にならないのか?



・新しい映画はガッカリの出来だと聞いたぞ。



・人間って嫌だね。



・こんなの馬鹿げている。
オンラインのヘイトなんて無視できるだろ。



・↑あなたが何らかの形で人前に出る場合、ネット上のヘイトは完全に無視できるものではない。



・彼は根性なしのような気がする。



・アニメも、エヴァのことも嫌い。
でもクリエイターを憎み、社会不適合者になることは決してクールではない。



・製作したアニメが原因で殺害予告されるようなことが、あってはいけない。
私はファンではありませんが、彼に危害を加えることは決してない。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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