日本のYoutuberが大麻摘発の動画を投稿して書類送検される(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



日本のYoutuberが大麻摘発の動画を投稿して書類送検される(海外の反応)

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またもユーチューバーが事件を起こした。大阪府警港署は23日、大麻取締法違反の疑いで、ユーチューバーとして活動する男性ら20~30代の4人を書類送検した。昨年8月、男性らは「大麻を購入したい」と密売人に伝える一方、待ち合わせ場所を警察に通報し、摘発の様子を動画で撮影、公開していた。  このユーチューバーグループは「ノックチャンネル」で、昨年8月14日に「【神回】生放送中に警察と協力して麻薬の売人を逮捕!」なる番組を生配信。密売人が警察に捕まる様子を捉え「捕まえたぞ! やっててよかった!」「また悪が一つ減ったわ!」などと喜んでいた。  今回の罪名は大麻取締法違反でもレアな「そそのかし」。売買目的で大麻を持ってくるよう密売人に指示したとみなされ「営利目的での大麻所持の教唆」と判断された。以下略(東スポ)
海外の反応をまとめました。

https://bit.ly/2PDkqm5,https://bit.ly/31rj93Z,https://bit.ly/39n2ovm,https://bit.ly/31uLRRw
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・大阪のユーチューバーの大麻売人逮捕をライブ配信するという馬鹿げた計画が裏目に出る。



・この4人は最低の中の最低。



・理解できない。
このYouTuberたちは警察の仕事をしたのだから、報われるべきだ。



・Youtuberが最も恐れるべきことは、恥をかかされた麻薬の売人からの報復。
彼らは犯罪シンジケートとのつながりがあることが多い。
ヤクザは、逮捕されたり起訴されたりすることよりも、一般人に騙されることを嫌う。



・ざまあみろ。
私の意見では、YouTuberは時間と酸素の無駄。



・当局の時間を無駄にしたクソ野郎ども。
一体どういう心理状態なの?



・全くのナンセンス。



・法を犯すことを奨励・促進するのは警察の仕事ではない。
誰かを陥れるのも警察の仕事ではない。



・なぜ彼らはトラブルに?
彼らは2つのおとり捜査を成功させ、麻薬を街から排除した。
日本の警察と協力するべきだ。



・たとえば警察官が路上で誰かに「麻薬を買ってください」と声をかけ、それを売って逮捕すれば、それはおとり捜査であり、裁判では告訴が取り消されることになる。



・↑確かにイギリスではそうだ。
でも日本の法制度ではどうなのか分からない。



・日本は大麻を非犯罪化する必要があるよ。



・彼らはとんでもない相手を怒らせてしまった。



・メキシコやコロンビアでは、このようなユーチューブ動画を投稿したら命はないぞ。



・たかがYoutubeの動画で4人の命が。



・警察を手伝ったのに。



・警察に任せておけよ。



・いいね。密告者は嫌い。



・売人と同じ独房で寝ることを願っている。
どうなるか見もの。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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