朗報!大谷がKOされたのは本人のせいだけではなかった!(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



朗報!大谷がKOされたのは本人のせいだけではなかった!(海外の反応)

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米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間1日)、敵地ヤンキース戦に「1番・投手」で出場したが、わずか2死しか奪えずノックアウト。5つの四死球を出し、2本の適時打を打たれるなど7失点の大乱調だった。41球中、半分を超える21球がボール球と制球を乱したが、米記者は大谷が投じたボール球の分布図を公開。際どいボール球も少なくなく、米ファンからは「フレーミングを頑張ってくれなかった」などと同情の声も上がっている。以下略(THE ANSWER)
海外の反応をまとめました。

https://bit.ly/3jyNOXi
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・記者「これはオオタニが投じたボールだ。
3球は判定ミス(1球はギリギリ)、オオタニが投げたものはストライクゾーンにはほど遠いものがたくさんあったが」



・ツイートの最後が重要な部分。
彼は初回のコントロールをもっと改善しないと。



・すべて大谷が悪いわけじゃない。
配球がひどい。
スズキとマドンが問題の一部。



・スタントン相手にどうして2ストライクでカットボールなんて投げるんだよ。



・↑トップ3に入るスプリッター。
打者が6巡目するまで彼らは何を投げるか決めない。



・先頭打者はアウトになるべきだったが、それでイニングがどう変わっていたと?



・↑パラレルワールドでは7回無失点10奪三振になっていた。



・翔平にとってはタフな日だった。
コンディションは大丈夫?
翔平なら乗り越えると我々は信じている。



・最大の判定ミスはルメイユへのストライク。
あれであのイニングの雰囲気が決まった。



・ルメイユへの投球ですべて変わっていたかもしれない。
先頭打者を抑えられれば、落ち着いて調子も出てきただろう。



・スタッシがマスクを被っていたら、大谷はこのイニングを切り抜けることができた。



・ピッチャーのコントロールがあれだけ悪いと、疑いを持っても何の恩恵にもならない。



・スズキはギリギリの球を全くフレーミングしようとしなかった。



・↑全エンゼルスファンが同意。



・大谷は苦戦するチームの唯一希望を与えてくれる選手。
この世代の2大スターがいるのに、投手陣が役に立たない。



・↑コービーとジョーダンがプレーオフに一度も出場できなかったらと想像してみて。
本当に悲しいぞ。



・答えは出ないと思いますが、以前は滑り止めで何かを使っていたのに、取り締まりのために使わなくなったのではないだろうか。
不正をしろと言っているわけじゃない。
でも松やにをグローブに垂らすだけで出場停止になるから、彼は石橋を叩いて渡っているのかも。



・↑シーズン当初の彼もコントロールが悪かった。
メンタルの問題だよ。



・たぶん天候が大きく関係しているのだと思う。



・審判に試合を壊されるのを見るのは嫌だ。
まさにそれが起きてしまった。



・大谷の大ファンだ。
確かにスズキにはフレーミングの問題があり、球審のストライクゾーンも狭かった。
でも今日は大谷の責任だと思う。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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