海外「東京五輪は史上最低」盲ろう米国選手が介助者同行認められずパラ出場断念(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



海外「東京五輪は史上最低」盲ろう米国選手が介助者同行認められずパラ出場断念(海外の反応)

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来月開幕する東京パラリンピックの水泳に出場予定だった米国代表のレベッカ・マイヤーズ(26)が、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う規制のため介助者の同行が認められなかったことから出場を辞退したと米ワシントン・ポスト紙が報じた。 先天性の病で生まれた時から耳が聞こえず、生後間もなく目の病気で視力も完全に失ったマイヤーズは、2012年ロンドン大会で銀と銅メダルを獲得し、16年リオデジャネイロ大会では3つの金メダルと銀メダル1つを手にしている。 東京大会でも代表に選ばれていたが、東京への移動や五輪施設内での介助が必要なため母親とパーソナルアシスタントの同行を求めていたものの介助者の入国は認められないと伝えられたことで欠場することを代表チームに伝えたという。以下略(日刊スポーツ)
海外の反応をまとめました。

https://bit.ly/3kFVjMD,https://bit.ly/3xZpsdO
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・これがパラリンピック?ほとんどすべての人が、必要不可欠な介助者がいることを主催者は理解しているはずでは?



・この子は耳と目が不自由なだけ。外国に一人で行くことでどんなまずいことが起きると思う?



・盲ろう者でありながら、介護者がいない状態で他国に向かう飛行機に乗ってしまったら...。それは良い結果になるでしょう。そんなわけねーだろ。



・彼らの優先順位が何であるかはかなり明確。



・↑自分たちに割り当てられたスペースを、母親ではなくアスリートやコーチで埋める?うん、間違いなくそれが彼らの優先事項だと思う。



・↑これは絶対に米オリンピック・パラリンピック委員会の仕業。彼女自身も記事の中でそう言っています。これは全て彼らの仕業。



・オリンピック委員会は東京で次から次へと失態を犯しているようだ。
優秀なアスリートたちにとっては、オリンピック全体がこれほど無能に扱われているのは残念なこと。



・強欲なIOCがすべて中止にしたらいいのに。



・非良心的。このルールをどうやって自分たちの中で合理化しているのだろう?





・日本政府はふざけるな。日本政府は、オリンピックを開催したくないという自国民の声に耳を傾けることもできない。



・読んでいない人のために説明すると、彼女の母親と介助者は新型コロナによる制限のために同行が許可されなかった。おそらく米オリンピック・パラリンピック委員会が必要不可欠な人員枠を割り当てなかったためだ。米オリンピック・パラリンピック委員会は東京を非難したが、東京は2月の時点で修正できたと反論している。



・他国には何人の介助者が許されているんだ?



・このままオリンピックを中止してしまえばいい。
スポンサーの撤退、開催国の国民半分以上が反対、オリンピック委員会は服装にうるさいし、パラリンピアンの扱いが雑etc。



・なぜオリンピックが開催されているのか?
日本は外国人選手を一切入国させるべきではなかった。
日本のワクチン接種率は非常に低く、オリンピックがスーパースプレッダーイベントになることは誰もが知っていた。



・このオリンピックはあらゆるレベルで恥ずべきものであり、今年行うべきではなかった。



・日本の役人はオリンピックを開催したくないと発言していて、国民の大半が同じように思っている。
危険性があるにもかかわらず、オリンピック関係者が必死になって推し進めている。



・私の意見では、2010年のバンクーバー冬季五輪が最後の大失敗ではなかった五輪だと思う。



・もう今年のオリンピックを気にしている人はいないのでは?



・東京五輪は史上最低の大会であることが明らかになった。



・ここまで来たら、もう中止にしろよ。今年に入ってから聞いた五輪のニュースは、ネガティブなものばかりだ。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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