日本人に嫌われるIOCコーツ氏は自国の女性に対しても傲慢だった(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



日本人に嫌われるIOCコーツ氏は自国の女性に対しても傲慢だった(海外の反応)

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東京オリンピック(五輪)の開催まで2カ月となった今年5月に「緊急事態宣言下でも開催できる」と発言して批判を浴びた国際オリンピック委員会(IOC)のジョン・コーツ副会長が21日、今度は2032年夏季五輪の開催地に決まったオーストラリア・ブリスベンがあるクイーンズランド州のアナスタシア・パラシェ州首相に東京五輪の開会式出席を強要して炎上している。コーツ氏は32年大会の開催地が発表された後の記者会見で、コロナ禍のため開会式の出席を見送ってホテルの部屋でテレビ観戦する意向を示したパラシェ州首相に対し、「開会式に出るんだ」とどう喝したとしてSNSで批判が噴出している。以下略(日刊スポーツ)
海外の反応をまとめました。


https://bit.ly/2V6Dxr8,https://bit.ly/3rtvocA,https://bit.ly/3wZAONN
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・コーツ副会長が州首相にマンスプレイニング。
※女性を無知だと決めつけ、男性が本来必要のない説明をしたり指図したりする行為



・マンスプレイニングは決して良くない。



・私には軽い冗談に聞こえたけれど。



・傲慢な白人のオーストラリア人男性。



・私は凄く面白いと思ったよ。



・私たちが五輪招致で勝った理由はコーツがいたから。
彼は金持ちで権力を持った腐敗した野郎であり、他の金持ちの腐敗した権力者とゲームをする方法を知っている。
つまり、私たちが勝ったのは良いことだが、どうやって勝ったのかについては幻想を抱かないようにしよう。



・↑なぜ人々がオリンピック招致に勝つことが良いことだと思い込むのか理解できない。



・権力があるところには汚職がある。



・週末までに彼はいなくなるだろう。





・黙ってろ。
彼はそこのボスで、そのボスが彼女に出席するように命じただけ。



・↑彼は選挙で選ばれたわけではないオーストラリアオリンピック委員会の人間。
彼女は正式に選出された州の首相。
彼は辞任してもいい。



・彼は冗談を言っただけ。



・↑本物のコメディアンみたいだった。



・パンデミックの最中にオリンピックに参加するなんて、狂気の沙汰。
このような危険を冒した選手には、少なくとも金メダルを与えるべき。



・もし女性が同じことを言ったとしたら、それはウーマンスプレイニングと呼ばれただろうか?
いいや、おそらくそうはならないでしょう。
では、なぜ私たちはいまだにマンスプレイニングという言葉を使っているのだろう?



・彼の話し方に嫌悪感を抱かない人が多いことに驚いた。
傲慢さと無礼さがにじみ出ていた。



・前世紀の化石のような行為。
女性にはそんな言い方はしないし、男性にもそんな言い方はしないぞ。



・彼は何も間違ったことをしていない。彼は正しい。



・こいつふざけるなよ。
まるで子供相手に悟すように彼女に話している。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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