日本のスモールベースボールに感銘を受ける本場アメリカのファンたち(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



日本のスモールベースボールに感銘を受ける本場アメリカのファンたち(海外の反応)

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■日本 7ー6 米国(2日・ノックアウトステージ・横浜)  東京五輪の野球日本代表「侍ジャパン」は2日、米国代表と準々決勝を戦い、7-6で逆転サヨナラ勝ちした。延長タイブレークの末に、甲斐拓也捕手(ソフトバンク)が右翼フェンス直撃のサヨナラ打を放って劇的な勝利を飾って準決勝へ進出。次戦はイスラエル代表を破った韓国代表と4日に日韓戦を戦うことになった。以下略(フルカウント)
海外の反応をまとめました。

https://bit.ly/3xkEny9
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・甲斐拓也と侍ジャパンは、10回裏にチームUSAを退けた。



・今日の彼はKing Kai(DBZの界王様)。



・この男のバットスピードは凄い。



・日本のユニフォームはカッコいいな。



・ソフトボールでは日本に一度勝ったが、金メダルマッチでは負けてしまった。
だから、私たちは金メダルを獲得する。
私がルールを書いているわけじゃないからな、日本。



・もしファンがいたら、どんな雰囲気になっていたか想像できる。
私はサンディエゴで行われたWBCのアメリカ対ドミニカを想像している。



・↑日本の野球ファンは球場での騒ぎ方を知っている。



・日本はまるで「スモールベースボールの件なんだけどさ」って感じ。





・日本人選手のスイングが、どうしてこんなに素晴らしいのか誰か説明してくれないか?



・↑NPBのオールスターチームだから。



・こんなことが起きていたなんて。
誰がプレーしているんだ?
マイナーリーガーたち?



・↑3Aと2Aの奴らだよ。



・スモールベースボール>Three True Outcome。
※本塁打、四球、三振のこと。



・↑このイニングは、ランナー1、2塁の状態でスタートしていた。
このように試合のルールを完全に変えてしまうと、ゲームの進め方にも影響が出てくる。



・↑だからといって、彼が間違っているわけではないぞ。



・↑その通りですが、私は延長戦だけではなく、この試合全体について話している。
アメリカのアプローチは明確で、ボールを強く打つこと。
それが6点につながったものの、14回の三振をした。
日本はこの試合で犠打2回、盗塁2回を記録したが、アメリカはいずれも0回だった。



・↑6点取って負けたならら、問題は攻撃力ではない。



・↑投手陣が踏ん張れなかったな。
その上、AAAのチームにAAが混じっているのだから仕方がない。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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