侍Jと対戦した米代表に夏と冬の五輪のメダリストになったリアル二刀流がいたことが話題に(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



侍Jと対戦した米代表に夏と冬の五輪のメダリストになったリアル二刀流がいたことが話題に(海外の反応)

ffereararaarrrare.jpg
韓国代表に圧勝して銀メダル以上を確定させた米国代表。これにより、エディ・アルバレス内野手が史上初の快挙を達成することも決まった。  アルバレスは2014年のソチ五輪でショートトラック5000メートルリレーで銀メダルを獲得。五輪後は再び野球の道へと進み、2014年にアマチュアFAでホワイトソックスへと入団した。以下略(フルカウント)
海外の反応をまとめました。


https://bit.ly/3ixRvvq
関連記事





・エディ・アルバレスが夏季と冬季の五輪でメダルを獲得した6人目のオリンピアンに。



・え?何だって?



・とんでもない偉業だ!



・いいぞ、エディー。



・おめでとう。
この珍しい、献身的な功績を残したエディに祝福を。



・NBCオリンピックの記事を見て、とても感動した。
ショートトラック選手の母として、また、スケート界の一員として、エディをとても誇りに思う。
そして、エディはとても素晴らしい人。
今もみんなで応援している!



・アメリカ代表に限った話?それとも五輪史上?



・↑五輪史上だよ。



・↑アメリカ人としては3人目。



・↑スゴイ偉業じゃないか。





・なんてスゴイ奴だ。しかもとても謙虚なんだ...。



・ほかのメンバーたちは、スケートボーダーやスノーボーダー?



・アメリカには過去にも同じような選手がいた。
エディ・イーガンは1920年アントワープ大会のボクシングで金メダルを獲得し、1932年レークプラシッド大会では4人乗りボブスレーで金メダルを獲得したチームの一員だった。



・ベス・ハイデンは?スピードスケートや自転車でメダルを獲得していたよね?



・↑ 6番目と書いてあるだろ、
つまり、前に5人いたということ。



・ 彼は冬と夏のオリンピックでベストを尽くしてきた素晴らしいアスリート!! 私の中では真のチャンピオン。



・ゴルフ、バスケ、野球などのプロを五輪に出場させるのはおかしい。



・↑何故いけないの?五輪では最高のものを求める。



・夏季と冬季の両方のオリンピックチームに参加した信じられないほど少数のアスリートの一人であり、両方でメダルを獲得したさらに少数のアスリートの一人。
しかも、スピードスケート選手と自転車選手、トラック競技の選手とボブスレーのプッシャーのような典型的な組み合わせとは異なり、全く関係のない2つのスポーツでそれを成し遂げたの。
本当におめでとう。

コメント

-

昔はアマチュアリズムを支持していたけど、共産圏の異なる環境や年々商業化してプロとアマチュアの区別が少なくなってきた事を踏まえて「プロでもいいじゃん」と思う様になった。反面プロスポーツの大会の殆どが既にオリンピック以上の大会になっていて、出遅れた感もある。
プロ化の難しい陸上や水泳やマイナー競技に徹するのが良いと思う。

-

麻生太郎はオリンピックにでて首相になってる。

-

てか、アマチュア団体の方が、どうにもならん事例がいくらでもあるだろ
日本国内でもテコンドーにアマボクシングに、プロ化前のバスケ協会
野球だってアマの方が色々あるわな
ステートアマの問題も含め、世界協会の上の方も自浄作用も監視体制もなかったり、アマチュアリズムなんてクソって見てますわ

-

世界中のメダルを狙える有力選手には大体スポンサーが付いてるから完全にプロだよね

野球選手かも怪しくて草

 

怪人ヒイロかな

名無しさん

これ聞いて「ああ」と思った
何となくだけど走る姿勢が妙に良かった気がした。
非公開コメント

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

スポンサー広告

各ブログの更新記事

月別アーカイブ

feedly

follow us in feedly

過去記事

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

スポンサー広告

投稿コメントについて

当ブログにお越しいただき誠にありがとうございます。 ブログへの反応を知ることが出来、とても勉強になる内容も多いので、寄せられるコメントには、いつも感謝しています。 最近、コメント内容に関する苦情・要望が増えてきました。 そのため、コメント欄のガイドラインを設けさせていただきます。 以下のガイドラインに抵触するコメントと判断した場合、非承認・削除する場合があるのでご注意ください。 これからも当ブログを何卒よろしくお願い致します。 1 個人情報 2 差別発言・差別用語 3 コピペ・宣伝の類 4 同一人物による自作自演・連続投稿(管理側ではIPアドレスなどで同一人物か判断できます) 5 個人・団体への誹謗中傷 6 記事の内容とまったく関係ないコメント 7 ブラクラなど問題があると判断したリンク その他、卑猥な単語や表現など不適切と判断した単語、NGワードに設定されている単語を伏せ字などにして投稿された場合も非承認・削除させて頂きます。 あくまで個人のブログであって、2ちゃんねるのような匿名掲示板ではないことをご理解ください。 なお、管理人多忙につきコメント欄の管理は第三者に委託しております。 コメントは承認制につき反映されるまで時間がかかることをご了承ください。