靖国神社で写真撮影をした親日家の中国人俳優が大炎上(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



靖国神社で写真撮影をした親日家の中国人俳優が大炎上(海外の反応)

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2021年8月13日、環球網は、靖国神社での写真などを掲載してネット上で批判を浴びている中国の俳優・張哲瀚(チャン・ジョーハン)が人民日報などの中国政府系メディアからも名指しで非難されたと報じた。記事は、ドラマ「山河令」でブレークした張について、以前に日本の乃木神社、靖国神社で自身が撮影した写真をネット上に掲載していたことがネットユーザーによって発見され、「炎上」したと紹介。これに対し張が13日に微博アカウントで「以前の無知な自分を恥ずかしく思う。不適切な行為を深く謝りたい」「自分は親日ではない」と謝罪し、所属事務所も謝罪声明を出したことを伝えている。以下略(レコードチャイナ)
海外の反応をまとめました。


https://bit.ly/3ALbeOQ,https://bit.ly/3m3uUcz
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・愚かだな。



・また始まったか。



・どうして彼はあの神社の前で写真撮影したの?



・↑「馬鹿な連中が馬鹿なことをした」というケースだろうね。
彼は、神社で行われた友人の結婚式に出席し、たまたまそこで写真を撮った。
この神社の歴史的意義(第二次世界大戦のA級戦犯が収容されている)を考えると、これは彼にとって本当に馬鹿げた行動だった。日本の戦争の歴史は一般的に知られているので、彼が何を考えていたのかは分からない...。



・↑戦犯の記念館で結婚式をするのは誰なのか、という方がより大きな疑問。



・2つの異なる神社を彼は訪れた。
2018年に観光で靖国神社に行き、2019年に乃木神社での結婚式に出席した。
この結婚式は、新婦側のゲストリストに右翼ナショナリスト寄りの出席者がいることも問題になっている。また、反中で知られるインドネシアのスカルノ元大統領の日本人妻、デウィ・スカルノと結婚式で一緒に写真を撮っている。



・日本の幽霊に向かって祈るのは罪。



・彼の謝罪には説得力がない。



・中国は究極のキャンセルカルチャー。
コールアウト・カルチャーまたは アウトレイジ・カルチャーとは、晒の形式のひとつである。あるコミュニティの成員が犯した悪事を特定し、その人物を公的に呼び出して、恥じ入らせたり罰したりする行為を指す。 この用語の変種であるキャンセル・カルチャーは、ボイコットの形式のひとつである。 ウィキペディア


・↑どうして?アメリカでは911の神社が見当たらないのも同じ理由から?





・その神社で祈るということは、先祖や友人を強姦したり殺した彼らの行為を支持するということ。



・↑もうほとんどの者たちがこの世にはいない。



・↑そうだね。中国でお金を稼いでいる人は、こういった地域には近づかない方がいい。



・彼のキャリアは終わったの?



・写真の何がいけないんだ?
彼がその場で写真を撮りたいと思った。彼の選択だ。



・↑その通りだ、彼の選択だ。
そしてそれには結果が伴う。



・日本よりも毛の方が100倍酷いことをしただろ。



・↑中国人はそのことを知らない。
日本人と同様に別のバージョンの歴史を学んでいる。



・過剰反応だろ。



・歴史の無知は言い訳にならないぞ。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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