90年代に生活苦のプーチン大統領が行っていた仕事に海外興味津々!(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



90年代に生活苦のプーチン大統領が行っていた仕事に海外興味津々!(海外の反応)

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ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、12日にテレビ放送されたドキュメンタリー映画で、1991年の旧ソヴィエト連邦崩壊は残念だったとして、崩壊後しばらくは生活苦からタクシーの運転手として働いて収入を補っていたと明らかにした。 ソ連崩壊後、多くのロシア人が困窮し、新たな収入源を模索した。プーチン氏は当時、無認可タクシーを運転する道を選んだのだという。以下略(bbc)
海外の反応をまとめました。


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・ロシアのプーチン大統領はソ連崩壊後の90年代に生活苦から白タクの運転手をしていた。



・マジかよ...。



・運転手が行き先を選ぶ唯一のタクシー。



・君が彼のタクシーに乗ったら、彼が行き先を決める。
彼に行き先についてあれこれ言うな。



・人生で最後に乗ったタクシー。



・随分と頑張ったんだな。



・そして彼は自分の城を築いた。
頑張った甲斐があったな。



・当時のソ連でタクシーの乗客がいたのだろうか?



・お札の管理が大変だったに違いない。



・誰が気にするんだ?どうしてこれがニュースになってるの?





・タクシー運転手が最も裕福だった。



・彼は自分で車を運転するんじゃなかった?
上手くいっていたんだろうな。



・そのタクシーに乗ってみたかった。



・そのタクシーよりもバスに乗ることにするわ。



・普通の人アピールは何なの?



・成り上がり。



・どうしてこのタイミングで明らかにしたんだ?



・その後、彼はロシアのトップになった。



・彼をモデルにしたロシア版の「タクシードライバー」を見てみたい。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
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