日本映画がオバマ氏選考の「今年の映画14本」に選ばれ海外びっくり仰天!(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



日本映画がオバマ氏選考の「今年の映画14本」に選ばれ海外びっくり仰天!(海外の反応)

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元アメリカ合衆国大統領のバラク・オバマ氏が、2021年のお気に入り映画をTwitterで発表した。 映画好きとして知られるオバマ氏は、濱口竜介が監督を務め西島秀俊が主演した「ドライブ・マイ・カー」のほか「サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)」「ウエスト・サイド・ストーリー」、Netflix映画「パワー・オブ・ザ・ドッグ」「PASSING -白い黒人-」などをリストアップ。また「ユダ&ブラック・メシア 裏切りの代償」「最後の決闘裁判」「マクベス」「アイダよ、何処へ?」も挙げている。以下略(映画ナタリー)
海外の反応をまとめました。

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・ドライブ・マイ・カーは私のお気に入り。



・ドライブ・マイ・カーがこのリストにあることにとても驚いている。濱口作品がオバマ大統領に選ばれるとは想像もできない。



・ドライブ・マイ・カーがランクインしているのは素晴らしい。もっと多くの人に見てもらいたい、濱口は素晴らしい。



・アニメはなし?



・↑アニメはないようだね。



・ヴェロム2はどこだよ、バラク。



・この男がドライブマイカーを見た可能性はゼロだ。



・3時間にも及ぶ日本の映画を彼が本当に見たと思っているのか?



・「ウエスト・サイド・ストーリー」、「サマー・オブ・ソウル」「ユダ&ブラック・メシア 裏切りの代償」のように、彼が見たことを信じられる作品はある。でも「ドライブ・マイ・カー」「アイダよ、何処へ」「pig」「Card Counter」などは見たとは思えない。





・Duneが入ってないだって?



・Card Counterか。興味深い。



・ドライブ・マイ・カーは絶対に見るべき。マクベスも結構よかった。



・パワー・オブ・ザ・ドッグは本当に素晴らしい。



・スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホームはまだ見ていないようだね。



・オバマは展開の遅い映画が好きなようだね。



・私はどれ一つ見ていない。



・これは個人の選択だから。



・オバマは間違いなくスマート。



・濱口映画をオバマが見ていたとは。彼のことが好きになった。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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