海外「アイアンマンかと」日本の3DCGアニメ続編PVに海外から異論殺到!(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



海外「アイアンマンかと」日本の3DCGアニメ続編PVに海外から異論殺到!(海外の反応)

 神山健治と荒牧伸志の2人が監督を務めるフル3DCGアニメ『ULTRAMAN』のシーズン2が、4月14日よりNetflixにて全世界配信されることが決定。メインPVが解禁されたほか、TAROの恋人イズミ役の声優を坂本真綾が務めること、主題歌が3人組クリエイターユニット・NOILION(ノイリオン)による楽曲「3」に決まったことも発表された。本作は、2019年にNetflixで配信開始されたアニメ『ULTRAMAN』の新章。かつてウルトラマンだった早田進の息子で高校生の進次郎(CV:木村良平)が、新世代のウルトラマンとなるべく奮闘する姿を描く。2019年に配信されたシーズン1は「第47回 アニー賞」でBest Direction ‐ TV/Mediaにノミネート、「VFX‐JAPANアワード2020」ではTV・配信番組アニメCG部門で最優秀賞を受賞するなど、国内外で高い評価を獲得した。以下略(クランクイン!)
海外の反応をまとめました。



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・ずいぶんと時間がかかったな。



・もう一度見ないと。



・これぞ日本だ。



・今回は何分で時間切れ?



・もう既に時間切れ。



・いや、これはウルトラマンではないだろ。



・ここまで来ると、ウルトラマンと仮面ライダーの線引きが曖昧。



・どこで見られるの?



・↑ネットフリックス。





・スタークインダストリーズの繁栄。



・アイアンマンかと思った。



・いいね。日本のアイアンマンだ。



・アイアンマンのスピンオフが手に負えなくなっている。



・普通の人はアイアンマンがウルトラマンを真似ていると思う。



・最後に誰も命を落とさないことを祈っている。



・この中の誰かが最後に悪者になる。
私はそれを知っているし、感じるんだ。



・↑いや、彼らはウルトラの兄弟だぞ。



・トニー・スタークはウルトラマンだったのか。



・実写版にした方がずっと良かったと思うよ。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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