1949年に親日のインド首相から日本に贈られたものに海外が感動!(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



1949年に親日のインド首相から日本に贈られたものに海外が感動!(海外の反応)

gtrssgsgs.jpg(スレ主)1949年、日本の小学生がインドのネール首相に、「日本は戦争で2頭しかいない象を失ってしまったので、象をください」と手紙を書いた。ネールはその願いを聞き入れた。

海外の反応をまとめました。


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・どうして私は今までこの話を知らなかったのだろう?



・つまり、日本にいるすべてのゾウは、2頭のインドゾウの子孫ってこと?



・↑日本の自然の中を象が徘徊しているわけではない。
日本にいるゾウはすべてどこかから輸入されたものだ。日本国内で生まれた象もいるかもしれないが、ほとんどは輸入されただけ。



・もしインドが日本に象の代金を請求したらどうなっていたかな?
中国が外国にパンダの代金を請求するようにね。(外国で生まれたものでも中国の所有物とみなされる)。
ネールよ、少なくとも我々は2頭の象から大金を得ることができた。



・もしもモディがネールの立場だったら、どうするだろうか?



・↑代わりに新幹線をよこすように言うだろう。



・>>もしもモディがネールの立場だったら、どうするだろうか?
↑側近のアミット・シャーを送る。



・↑牛を送ると思う。





・もう象はあげない。
結局は大人たちが世話をすることになった。
大人になって、責任ある行動が取れると思われるようになったら、またもらえるかもね。



・一体どうやって象を失うの?しかも二頭。



・↑動物園から動物たちが脱走しないように、処分したんだよ。



・中国はパンダ、インドは象。



・ネールはかなりの親日だった。
サンフランシスコ講和条約に参加することすら拒否した。



・二頭の子孫は今でも日本にいるのだろうか?



・写真に子供たちが写っていない。



・子供をダシに使うなよ。



・寂しい象。



・ベルリンの動物園でも似たような話が。
子供たちがイギリス人に象をプレゼントするように頼んだら、インドから象が動物園にプレゼントされた。

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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