日本のネット上で「映画のエンドロールを最後まで観るべきか」論争が起きる(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



日本のネット上で「映画のエンドロールを最後まで観るべきか」論争が起きる(海外の反応)

rerffd.jpg
 歌手の鈴木亜美が、5月4日放送の『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)に出演。映画のエンドロールについて言及し、ネット上で賛否の声が上がっている。 鈴木は『映画のエンドロールを最後まで観るべきか』というテーマについて、「観る必要ありますか? 終わった瞬間に『帰ろ!』ですよ」とバッサリ否定した。 MCの『くりぃむしちゅー』上田晋也から「でも、周りはさ『あそこのシーンはこういう意味かな』って考えたい人もいるじゃない」と問われると、「ないですよ、そんなこと。その後に飲みに行ったりしたら、そこで話します」と持論を展開した。以下略(まいじつ)
海外の反応をまとめました。


関連記事






・映画館でエンドロールを見るべき?日本の著名人の発言が激しい論争を巻き起こす。



・映画が終わる前に出ていく人たちを見たことがある。(笑)



・どうして最後まで見ないといけないの?
好きな時に出て行けよ。



・私の映画館では、エンドロール後のシーンがない限り、エンドロールが流れると照明をつける。
ある場合は映画館を暗くしたままにしている。



・見るべき。
急いで出口に向かわず、最後まで見ることで、ほかの観客への敬意を示す。



・↑日本人は敬意を表すために、最後まで見ているのか?
エンドロールの音楽、スクリーンの照明、劇場の座席、暗い部屋など、できるだけ長く映画館での体験に浸りたいだけだと思っていた。



・文化的なことだ。日本人は映画の作り手に敬意を払っている。他の国では、映画が終わる前でも、いつでも映画館を出ていく。



・映画祭での上映では、エンドロールを見るのはごく普通のこと。
それは、上映に立ち会った撮影チームへの敬意だから。
しかし、メインストリームの映画でエンドロールを見る理由はない。



・見たいなら見る、見たくないなら見ない。
単純なことだ。





・映画が無料なら、残れ。
金を払っているのなら、好きにしろ。
金を払うことで尊敬の念を示している。



・座って見ていたいなら、見ていればいい。出ていきたいなら、出ていけ。
自分の好きなように時間を有効活用しよう。



・私はオープニングのクレジットで席を立つ。
人生は短いからね。



・エンドロールの音楽が良いものならば、私は見ていく。



・私は他の客が出ていくのを待つために見ている。



・エンドロール中に追加のシーンなどがある可能性を考えると、見ていくべき。



・エンドロールが始まったら帰ってもいいだろう。
映画にエンドロールでメイキング映像やおまけのシーンがあるかどうかがわかるアプリやサイトがあるので、行く前に確認しよう。



・答えを教えよう。
好きにしろ。
映画中に出て行ってもいい。



・イギリスでは、映画館で夜の上映が終わると、人々はエンドローを見ながら座っているだけでなく、国歌が流れると、立ち上がっていたことを思い出す。



・「どうやって楽しむべきかを他人が判断するべきか?」を議論したら?



・映画中に音が煩いポップコーンを食べていいかを議論するべき。

コメント

-

いや、エンドロールに限らず出たい時に出れば良いだろ。

-

好きにすれば良いと思うんだけど、マーベルみたいに絶対エンドロール後に映像がある(しかも作品によってはそこが大変重要まである)のが分かってて、それでも出て行くのはちょっと変わってんなあって思う。
最後まで見る派は、出て行く人はおしっこ漏れそうなんだね、って思えばムカつかないよ笑

-

出たい時に出りゃ良いんだが。
ただ、最近はエンドロール後もエンドパートがあるんだよなぁ

-

最後まで見たいと思わない映画なら帰ればいいじゃん
漫画だって途中でつまらなくなったら読むのやめるだろ

-

ハリウッド映画のクソ長エンドロールは正直うんざりする
1、2分くらいでパパっと流してほしい

-

アメリカだとエンドロールが出た瞬間に客電がつくから普通にみんな帰る

名無し

最後にオマケ映像があるから居る

-

論争するのはキチガイ連中

まともな人は他人は他人、自分は自分
他人がどうしようとどうでもいい

自分が見ないで立ち去るのにいちゃもん付けてくる人
自分は最後まで見るのにしれにいちゃもんつけてくる人

こういうやつが一番の害悪

-

もはや海外関係ないじゃん

-

くだらん。
見たけりゃ見ればいいだけだ。

-

観る観ないは個人の自由だが

最後まで観る奴の邪魔はするな

エンドロールで喋るのはヤメロ

無言でさっさと出て行け

-

私は明るくなるまで見る派だけど、今の人って全然立たないよ。
昔はエンドロール流れるとザワザワして半分くらいは立ち始めて帰ってたけど、その雰囲気込みで好きだった。

個人的には好きにすればいいと思うけど、他人にも立つな!とか言うやつは貸し切って見ろ。

-

観たいか観たくないかはどうでもいいけど、
観てる人の邪魔になるから大人しく座っとけよ、という意見に対する中座派のまともな反論を未だに見かけたことがない

-

エンドロール後に何かあるときもあるじゃん

-

好きな時に帰りゃ良い
ただし他人に迷惑をかけないように
それが配慮とかマナーってもんだ

  

エンドロール後にも映像がある場合あるから最後まで見るわ

-

>他人にも立つな!とか言うやつは貸し切って見ろ
意味解らん
迷惑なんだから立つなよ
トイレは許す
これが世間の常識的な感覚だと思うが?
お前がズレてんだぞ

-

終演後のザワザワを含めて劇場でしょ、は分かる。

-

エンドロール終わるまで立たない派ってほぼほぼ名前なんぞ見てないやろ
「エンドロールまで楽しむ自分」に酔ってる

-

最後にシーンが残ってることがあるからな

-

論争になるのは正解がないからであって
そういうものは人それぞれ好きにすればいいだけよ。

-

自分は協力会社やロケ地を知りたいから最後まで見る派。見たくなければ出て行くのも自由。ただ、そういう人はちょっと損をしてると思う。

-

家で観ろ

-

「・私の映画館では、エンドロール後のシーンがない限り、エンドロールが流れると照明をつける。
ある場合は映画館を暗くしたままにしている。」

この映画館は良い映画館。

 

エンドロールに一瞬名前が出るレベルの知人がいたけど(CG映像 〇〇株式会社 〇村〇男 みたいな感じね)そういうのを最後まで確認してたおれみたいなのも少しはいるかも知れん。
いや映画自体はしょぼかった。CGだけは日本映画にしては悪くなかった。〇村〇男がデスマしてがんばった甲斐があった。

-

見るも見ないも自由だが
余韻に浸っている人もいるからできるだけ静かに行動すべきだな

-

自分は残る方だな。ロールに興味は無いが、
人が居なくなった後に落ち着いて出たいから。

字幕、吹き替え、エンドロール強制、
もうそういうバカ用の隔離部屋作っとけよ。

-

元々見ないのが一般的な海外の意見なんか聞いてもしょうがないだろ
作品、作り手への敬意、余韻に浸る時間、余韻に浸る周囲の邪魔をしない為、エンドロール後に何かある時もある
そう言う理由。他に客が殆どいない時、あまりに面白くなく敬意なんて払いたくもない時、のっぴきならない事情で急いでいる時でもなければ、日本でさっさと席を立つのは余程余裕のないせっかちだと思われる行為だと思う

-

観るよ。たまにおまけの映像が有ったりするからね。

-

クソ長いのあるじゃん。
アレ全部終わるまで見てんの?ちょっと信じられんわ

-

途中でトイレ行くのOK?
ならエンドロールでトイレ行って戻ってこなかったってだけだろ?

-

良い映画だったら映画館の雰囲気の中で余韻に浸るためにすぐには出て行かないかな。

-

鈴木亜美の言い方がムカつくってだけ

-

鈴木亜美とか、実際は映画を全く見ないのに質問されたから、こんなとんちかんな答えしてたんじゃね?
映画やDVDをよく見る人達は、エンドロールの後に、その後の結末をやる場合もあるって知ってるからね。せっかちとかに結び付けてお茶濁してるけど、何処までが映画の本編なのか解らないのに、これに限らず勝手な決め付けって、最近おおいよね。

-

鈴木亜美が誰だか詳しく知らないけど、映画には出られないし、ドラマにも出れないでしょ。こんな人間は願い下げでしょう。テレビすら出れなくなるかもね。

-

ソッコー帰るのはいいけどスマホいじったり、ぺちゃくちゃしゃべるのは勘弁だわ。
映画の余韻とかが一気に引いて現実に引き戻される感じがする。
そこまで込みで安くない金額払って映画館まで観に来てるのにさ。

-

最後に仕掛けてる映画があるから見逃すと解ってない人になってしまう

-

アメリカの製作者は日本人がエンドロールを最後まで見ると知って
サービスシーンを最後に入れてくれた人とかいたね

-

現実的に最後まで観る人の方が少数派だからね。
普通の映画なら、7割は席を立つ。
ジブリや鬼滅では立たない。
それは映画の出来がどうこうではなく、そういうエンドロールにしてるってだけ。
主演や監督など主要スタッフの情報なんて観る前から分かっている事だし、よほど映画って文化そのものが大好きで、音楽とか殺陣とかよっぽど特筆すべき点があった場合ぐらいしか、エンドロールのスタッフの名前なんて確認しないのだから。

-

上海映画祭でこれやられて、場内にいた鈴井貴之が
「ノォーーーーーーーー❗ライトオーーーーーーーフ❗❗❗❗❗」
ってブチギレて叫んで、お客さんが戻ってきて場内の電気が消されましたとさ。

上海で行われた銀のエンゼル上映会の話でした。

-

トイレとかで立つのは仕方ないけどエンドロールです立たれるのはちょっと嫌かな
自分はアニメ映画を見る事が多いからエンドロールの後にまだストーリーが続く場合も多いし基本照明が付いたら終わり
映画のエンドロールもどうでもいい末端のスタッフまでダラダラ流して長すぎるんだよ
3分以内とか5分以内とかルール決めるって手もある
スクロールは時間かかるから一枚絵に末端スタッフ山ほど書いたやつをパッパと切り替えろ

-

見る見ないはどうでもいいが
鈴木亜美とかいうもう終わったアッパラパーバカ女をさも日本人の代表みたいな扱いしてんのがムカつく

-

一般人は好きにすればいいこと
でもこの人は業界人だろ?
世話になってる会社や関係者が関わってるかもしれないのにそこに興味がなくてよくいまだにTV出続けられるよなとは思う

-

エンドロールも含めて映画ですよ
かやこvsさだこの4dx観た自分は最後までエンドロール満喫しましたわ

-

すぐ帰るやつ、映像付きまで見るやつ、最後まで見るやつと
わざと分けることで出口に人が殺到するのを防いでる

-

マトリックスシリーズのエンドロールはエグかった
軽いドラマ観れるくらいの長さ
みんな最後まで一応観てたけど
あれと比べたら大した時間じゃない

-

エヴァンゲリオンの最初の劇場版の時に途中でエンドロールが入って帰っちまう人がいたって笑われていたなあ

-

暗い中座ってる人の前通ってまで帰ろうとは思わん

こばとん

上映中出ていく?
自分の前、横切られたら邪魔だろうが。俺がされたら絶対に許さん!!
非公開コメント

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

スポンサー広告

各ブログの更新記事

月別アーカイブ

feedly

follow us in feedly

過去記事

QRコード

QR

スポンサー広告