海外「大好きだ!」日本の洋食の起源に海外興味津々!(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



海外「大好きだ!」日本の洋食の起源に海外興味津々!(海外の反応)

greefdddss.jpg(スレ主)チキンカツは、1800年代後半に東京のレストランが、イギリスの実業家にヨーロッパ風のカツレツを提供するために考案したものだ。

海外の反応をまとめました。


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・模倣でどうやって発明するの?



・↑日本風のソースをかけて、現地の味に合わせた。



・シュニッツェルは?かなり似ている。1800年代に豚の薄切り肉にパン粉を付けて揚げたものが「発明」されたとは到底思えない。
シュニッツェルは、オーストリアの肉料理。ドイツ、オランダ、東欧からイスラエルやトルコにかけての西アジア圏でも盛んに食べられる。 ウィキペディア



・↑基本的に日本のソースをかけたシュニッツェルだね。



・↑日本人シェフが模倣したがった「ヨーロッパ風カツレツ」こそが、シュニッツェルだったのでは?



・パンデミックの時にカツの作り方を習った。カツには馴染みがあったが、2021年以前は、カツ作りを習ったことがなかった。難しいのは、カツにかけるソースを再現すること。



・↑日本や韓国の食料品店で、カツソースは簡単に見つけられるぞ。



・テキサス人としては、チキンカツをグレイビーソースをかけたフライドチキンの従妹とみなしている。



・↑カレーと一緒に出されると、特に従妹感がでるね。





・13年前に私と妻は東京を訪れた。義理の母の昔の上司の旦那が東京出身で、一日中東京を案内してくれて、たくさんの食べ物を教えてくれた。私たち夫婦は、トンカツを一番気に入った。
昨晩作ったばかりだ。



・カツはハワイでは必需品だぞ。



・↑スパムカツ...。



・↑なるほどね。
この料理は1800年代後半に発明された。1910年代から20年代にはハワイの人口のほぼ半分が日本人または日系人だった。ハワイに住むヨーロッパ人にも、日本に住むヨーロッパ人と同じようにアピールすることができたのだろう。ハワイに伝統的な肉料理がないわけではないが。



・↑ココスで食べて来てくれ。ドン・キホーテも立ち寄る価値がある。
日本の食べ物がたくさんある。



・ボーナスのトリビア。
カツは「カツレツ」の短縮形であり、「cutlet」の音訳。



・近所の日本料理屋で、お寿司を食べる気分じゃないときに、これを注文することがある。
私はおかしい、カツは本当の日本料理ではない、と妻は私に言う。(笑)



・↑寿司は好きじゃない。
カツか牛丼が私にとって定番。



・日本のカレーも、もともとはインドで味を覚えたイギリス人が持ち込んだという面白い歴史がある。そのため、インドカレーよりもイギリスのシチューに似ている。

コメント

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イギリスでいうカツのことじゃないかなこの記事は。

ななし

起源がそんなに大事なのか。韓国人みたいなこと言うなよ。日本の洋食は明治維新の時に、欧米の料理を日本人の好みに合うように作ったもの。日本起源じゃないことは日本人はみんな知ってる。明治維新以前は日本では肉食が禁じられてたぐらいだから。でもウインナシュニッツェルとウスターシャーソースを組み合わせること、キャベツの千切りを添えることは日本人が考案した。欧米起源のものなど日本にはいくらもある。但しそこからさらに洗練させていく技術は日本独特のもの。そこが他国にはまねできない。

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だーかーらー堂々と洋食って言ってるやん

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・模倣でどうやって発明するの?

こういう事を言うやつが1番頭悪い
例えばウォークマンは人の価値観を変えたすごい発明だ!って話をしてる時に「え?カセットデッキなんてもっと前からあったよ?」とか的外れな事を言うのと同じ
日本ではこのようなチキンカツが100年前からあるが他の国にこのクオリティのチキンカツがないから外人が食って驚くんだろ

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料理に起源を求めるのもどうかと思う。料理なんて強いていえば全部アフリカ起源だろう。何々風とか何々流というのはアリだけど。まあ発酵なんかも発酵をもたらす菌の種類が独自なのがあるから、その国や地域の独自なもの、というのはないではないが。料理はマネして成立するものだし、変化を加えてバリエーションを増やしていくものだ。オリジナルの模倣とかマイナーチェンジは、そのままオリジナルの尊厳を損なうものではない。料理は、今、が全てだ。そして、それを産み出したのは過去の料理だ。それだけで良い。

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確かに起源はどうでもいいな
でもちゃんと調べたら出てくるのはいい事だよな。隣国みたく明らか海苔巻きが元になってるのも起源主張したりは頭おかしいわ

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ジャパナイズされたものを劣化コピーする事しかできない国があるらしい

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その源流のヨーロッパですら、自分たちの食べ物がどこ発祥なのかで揉めるのになw
こういう時だけ日本v.s.ヨーロッパになるのな。

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画像の料理の配置にモヤっとする
正しい位置にテコ入れしてえ

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>義理の母の昔の上司の旦那が東京出身で

これ、何?

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サントリー社員はトンカスにウンコのタレを掛ける事で良く知られていますよね。

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軽く調べてみたら、チキンカツとトンカツは
発祥は同時期だが一応別物として歴史が辿れるようだな
当時の日本人は今では誰も知らない色んな洋食を発案してたのかもなあ

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洋食って意味が分かってないね
訳しきれないのか理解力が無いのか

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そもそも日本でも、いわゆる洋食だから

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洋食カツの最大の肝要はパン粉なんだよなあ
知らん外国人はbread crumbsとパン粉がイコールだと思って話してるけどあれではカツはできない
小麦粉つけて揚げたみたいになるだけ

bread crumbsで作った珍妙な揚げ焼き肉を「これが日本のkatsuの作り方よ」とかやってるアジア系YouTuberがいて笑うがまあ無理もない

今は海外でも専門店に行けば現地のメーカーが出してるパン粉が買えるようになったがプロ用か料理が趣味の人向け
パン粉は製法が違うのでpanko bread crumbsと分かるように書かれてるよ

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食パンを砕いてパン粉にし、それを肉などの食材を包む衣として使って油で揚げてみたら存外美味かった。
洋食を魔改造してまったく新しい料理を創ってしまったが、和食とは絶対に認められないのでこれを洋食と言い続けた日本人。
西洋人「なんだこの揚げ物料理、くそうめえ。日本ではこれをなんと言うんだ?」
日本人「洋食、あーえーと、ヨーロピアンスタイルフード?」
西洋人「は?」

因みに、日本のフライ料理に使うパン粉はそのままpankoと言えば海外のお店で通じる。

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ま洋食だからな。日本発祥とか言う気などさらさらなかった
でも猿マネに過ぎないとか、果てはウリが起源とか言われたら
その通り。猿マネだ。朝鮮人が発明したようだ。とは言わんよ

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日本人って料理もパクって改造するのがDNA
イギリスのカレーライスも
ポルトガルの天ぷらも
韓国の焼肉も

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カットレットやシュニッツェルと、日本のカツの違いは揚げ方・油の量
日本式はフライバンで片面ずつ揚げるのではなく、全体が浸かる程の油で揚げるディープフライ、てんぷら式

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韓国の焼肉は日本が発祥だぞ。在日韓国人も日本人と同様に日本で食べてただろうが日本で昔から流行ってた食べ方を韓国人が海外でコリアンバーベキューって店舗をだしまくっただけ。もとは日本の食べ方な。そもそも肉を焼くってことがコリアンバーベキューってなんだよw

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韓国人みたいにパクって起源主張をしないだけ日本人はまし。韓国人の食べ物のほとんどが日本が韓国を併合した時に日本から渡った料理か日本のをパクった料理がほとんど。韓国人て日本が支援して国が豊かになったの知らねえからなw

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朝鮮の焼肉って、タレ塗ってから焼いてるから別物だろうに

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シュニッツェルと比べると日本の今のとんかつは厚さが全く違うよな
シュニッツェルはほぼハムカツレベルの厚さしかない
これが一番の味の違いが出てくるんじゃないかと思える
でも厚さの違いで料理が変わってくるというのも事実だよな
ステーキと焼き肉では完全に違う料理として扱われているし、
シュニッツェルも似てはいるがトンカツやチキンカツとは全く違う料理とも
言えるかもしれない

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シュニッツェルもコートレットもカツレツもルーツはイタリア。
詰り起源を主張出来るのはイタリア製だけ。
唯、イタリアを支配してたオーストリアだけは自国の料理と言えるかもな。

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とんかつ、コロッケ、カレーライスにドリア。諸々の洋食のルーツは全て日本国外にあるが、じゃあこれら全てはそれぞれの起源の国の料理なのだと言えるのかとなると、それは無理がある。日本式に魔改造し過ぎ。右ハンドル右ウインカーの車なんかよりよほど日本風。
結局、洋食というジャンルを定義するなら、洋食は1800年代半ば以降に日本の食材と調味料を使って西洋の料理を取り込んだ、日本食の新しいジャンルの1つってことに落ち着く以外の答えはない

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日本人は戦後まではほとんど肉食はしなかったからね。牛豚は一部の上流階級が食べてる程度だった。そんな中でチキンカツは数少ない動物性たんぱくだったのは事実。

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朝鮮本来の焼肉は、まず「タレに前もって焼く前に長時間つけ込む」そしてその肉を「網焼きなどの直火以外で焼く」そして食べる前に「キッチン鋏で一口大にカットしてから食べる」というモノ。
タレに漬け込むのは、冷蔵保存技術が発達する以前から存在するので、熟成=ある程度腐敗が必然につき、多少熟成しすぎた肉も美味しく食べる方法だから。
直火で焼かないのは、儒教の教えで、直火が野蛮な事と見做されるからで、医学的には直火焼き肉は焼いた肉に炭を塗りつけるのと変わらないという見地もあり、元は漢方医学の見地から忌避されるようになった事が覗える。
大きな肉のまま焼いて食べる前にカットするのは、西洋の肉料理と同じで細かく切った肉を焼く事で肉汁が大量に逃げるのを防止するため。
サムギョプサルのように細かい肉を焼く焼き肉スタイルも有るが、その場合は隅に流れた肉汁が溜る焼き肉用鍋を使い、ジンギスカンのように野菜に肉汁を染みこませて頂くのが伝統スタイル。

まあ、現在では日本の焼き肉と混ざりすぎて、もはや分割不能だけどね。

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>>日本人は戦後まではほとんど肉食はしなかったからね。牛豚は一部の上流階級が食べてる程度だった。そんな中でチキンカツは数少ない動物性たんぱくだったのは事実。

実は江戸時代に殊更厳しくなっただけで、普通に獣肉もソレまでは害獣駆除や巻き狩りだのといった行動で得た獣肉を、勿体ないとか獣の供養とか色々屁理屈付けて普通に戦国時代まで喰っていたし、江戸時代には「薬喰い」とか言い訳しながら「獣肉専門食堂」な「ももんじ屋」で網焼き焼き肉や肉鍋食ったりしていたし、薬と称して「牛肉の味噌漬け」販売してソレが名産品になったとかも有ったぐらい。

単に一般的では無かったけど、獣肉も珍味レベルでは食べられていたのよね。
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海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
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