海外「東京で売られている宝の山が安すぎる」(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



海外「東京で売られている宝の山が安すぎる」(海外の反応)


(スレ主)東京・秋葉原で販売されているレトロゲームの新品。価格はそれぞれ330円。

海外の反応をまとめました。


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・秋葉原に行こうと思っている奴、手を挙げろ。



・ワオ!素晴らしい値段。



・驚きはないな。
日本ではきちんとした店を探せば、ゲームが安い。



・だから私は日本のゲームを買うんだよ。
日本のゲームは安いので、リボ払いしなくて良い。
集めるのが楽しいし、日本語の勉強にもなる。



・オンラインで買うには、どうしたらいい?



・↑eBayで買ってみれば?
転売ヤーからの購入は推奨しないので、高すぎる場合はやめとけ。



・アメリカのゲーム市場が日本のようになればいいのだが。
みんなが利益のために、懐かしいゲームを高額転売する。こういうのを買ったアメリカ人は、アメリカに送り、eBayなどで2万ドルで売る。



・これがアメリカだったら、1ケース25万ドル。





・330円?3ドルくらいかよ。
気絶しそうになる。倉庫でも見つけたんだろうか。



・日本のゲームって、英語を選択できる?



・↑あまり多くない。
私が思いつくのはゲームキューブのスマブラ。



・どこの店だ?数日後に東京に向かうんだが。



・25箱ほど買ってきてくれ。お願い。



・日本のゲームはコレクションとして価値がないが、これはとても素晴らしい。



・↑個人的にはN64は日本の箱の方が見た目がカッコイイと思うんだけどな。自分でも集めている。ゲームボーイのゲームは北米版の箱が好きだが、N64の日本の箱は別格。



・↑日本のスーパーファミコンとN64の箱は素晴らしい。



・どこかの倉庫で眠っていて、店の棚に並ぶことがなかったのかな?



・だから最近、日本の未開封ゲームを大量に見かけるのか。

コメント

 

ゲームっていうのは暇つぶしのためにあるのであって
その暇つぶしにお金かけているようじゃこの先心配

  

スーパーポテトがeBayに出店してるぞ

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日本の経営者は商売が下手だよな。eBayに出店すれば10倍以上の値段で売れるのに。ちまちま店頭で小銭稼ぐ経営者しかいない。

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日本がデフレから抜け出ていないのを知らないんだな。それか、言葉は知っているが深刻さがわからい、ということか、我が国民も外国人も無知が多いんだろうな。
特に日本人は英語やフランス語で言うナイーブ(naive)なんだよな。
要は単純バカってことだ。

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>その暇つぶしにお金かけているようじゃこの先心配

付加価値というものが理解できない原始人か?w
希少なものは高値で取引される、これは貨幣がうまれる前からの法則

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>付加価値というものが理解できない原始人か?w
>希少なものは高値で取引される、これは貨幣がうまれる前からの法則

ネットミームにマジレス、カッコいいっス!

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我が国は基本的に内需の国なわけ。なんでもかんでも海外向けに商売しないと国の経済が成り立たないのではないわけ。
これらは外国向けなのではなくて、国内に向けて売っているものなんだよ。それを商売が下手だのなんだのと言うのは筋が異なる。外人がたまたま見つけただけなんだよ。掘り出し物が見つかるよと。そりゃそうだよね元は完全に日本のオリジナルのものなのだから。それをコレクションとしては価値がないだのと、うるせえよってことだ。

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資産価値がある希少なゲームは日本でも高額売買されてるけど、コレクター以外にはガラクタに見えるという…
高額商品で無くても、彼らは箱説明書と揃った完品を求めているから、説明書だけセット売りとか箱だけセット売りでもオークションで捌けたりするよ

 

日本で売れ残ってたり転売屋湧いてるなら
自分が安く海外販売してもいいけど
それを自分でやらずに高額転売されそう

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>その暇つぶしにお金かけているようじゃこの先心配

紙幣は本当は紙でできてて価値がないから心配みたいな発想だな。違うんだよ。紙幣の価値は紙自体にあるわけじゃないんだよ。金だって食べれないから猫とかには価値はない。ゲームはそこよりもう一段階抽象度が高い。お金はご飯と交換できるから価値があるみたいな原始的な感覚でも理解できるけど、ゲームは交換できるのがある種の体験とかだからな。抽象度が高いのはわかるが

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原文ではケースcasesと書かれていたから入れ物だけかと思ってた

 

倍くらいの値段つけないと外人に買い漁られる
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kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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