海外「日本の新幹線は最高!」菅元首相がインドを視察して現地大騒ぎ!(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



海外「日本の新幹線は最高!」菅元首相がインドを視察して現地大騒ぎ!(海外の反応)

grefdafg.jpg
【アーメダバード共同】インド訪問中の自民党の菅義偉前首相は5日、西部グジャラート州アーメダバードを訪れ、日本の新幹線方式を採用した高速鉄道の建設現場を視察した。その後、記者団の取材に「新幹線が日本の高度経済成長に貢献したように、高速鉄道がインドの経済成長を後押しする。円滑に進展していくことを期待している」と述べた。以下略
海外の反応をまとめました。


関連記事



・菅元首相がアメダバードを訪問。
「日本の高度経済成長を後押しした新幹線が、インドの経済成長を進めてくれることに期待」



・これは心強い。



・日印関係が両国の互恵のためにさらに強固に。



・どうして岸田は来ないのだ?



・素晴らしい。世界は経済面でも一致団結して中国に対抗するべき。



・素晴らしいニュースだ。



・うわあ、パートナーシップの深化について、なんて熱い議論が交わされたんだろう。
関連記事
海外「羨ましい!」日本の駅弁に海外興味津々!(海外の反応)



・このような実りある議論を進めてくださってありがとう。特別な戦略的パートナーシップとグローバル・パートナーシップを育むための日本の献身は、感動的だ。私たちは、より強力な協力関係を築き、二国間の結びつきを豊かにし、多様な分野における成長を促進することを期待している。



・インドの高速鉄道は、インド人に安全な運行が出来るかどうかにかかっている。



・↑乗客も含めてね。



・中国の高速鉄道を採用しなくてよかった。





・モディの指導力の賜物だ。



・日本の技術とインドの推進力!



・私はインドの高速鉄道が実現してから喜びたい。



・これはつまり日本政府から高速鉄道への支援がさらにあるということか?



・完成が待ちきれないよ。



・運賃は高くなるだろう。
関連記事
駅を通過する日本の新幹線に海外びっくり仰天!(海外の反応)



・中国と建設する方が理想的だった。
日本は先駆者の一人かもしれないが、中国にはより多くの経験がある。
4万km建設することは簡単なことではない。



・↑両国の緊張のため、当面はダメだ。日本は新幹線を発明した国であり、今のところ間違いなく最高の技術を持っている。



・↑4万kmを超える高速鉄道を建設・運営する経験と、たった3000kmを超える高速鉄道を建設・運営する経験を比較することはできない。



・↑日本は高速システムを完璧に稼働させている。4万対3000は日本のせいではなく、日本の国土の狭さによるものだ。

コメント

-

たしかに中国は凄いね
あの件以降大きな事故もないようだし

-

菅元首相だとまだ一瞬戸惑うな

_

とりあえず直人じゃなくて安心した。「前」ならともかく「元」だとこやつの可能性残るしな。

-

中国は高速鉄道を敷きまくったので当然赤字路線も増えまくってる
規模を広げるのは簡単だが質を維持するのは難しい
なぜなら時間が経つと劣化していくからな

-

日本の技術を丸ぱくしたあげくロクに経験もないくせに日本側の言うことも聞かずに速度超過運転させて重大事故をおこしシ 傷 者生き埋めにしたのはたった12年前のこと。チャイナの新幹線運用実績はたった十数年だしダイヤはすかすか。日本の60年近くにわたる新幹線運用実績と連綿と続く技術開発、走行距離などとは比べるのもおこがましいレベル

-

なんで前総理の方が現総理より仕事してんの

-

何より50年以上を無事故で運行させてる実績を買って欲しいね

-

たしかに、中国高速鉄道網はメンテ問題が表面化してからが本番かもしれませんね
短期間で施工する技術なども進化したようですが、コンクリートの質や構造の耐久性はどうなんでしょう

-

インドネシアでの試験運転でも事故起こしてたからな
事故の経験は中国に負けますわ

-

定刻運行は乗客のモラルにもかかってるからな〜

なんにせよ世界最高のモノは手に入れるのだから、無事故&定刻運行できるかはインドの国民性が試される。

-

菅と菅でややこしすぎる

-

岸田は日本離れたら政権が危うくなるからなww 😅 。菅さんカムバック!岸田よりは堅実に運営してたわ、あまり日本人は気づいて無いけどやることやってたんだよな。😂

-

岸田さんはNATOやってるよ
日本のマスコミは徹底して現政権が仕事してる報道はおざなりにしかしない
国民の知る権利だ!とか言いながら愚民コントロールのことしか考えてないから

-

日本は鉄道大国なんだが…
距離のノウハウは中ロの方があるとは思うけど

-

スガさんもう一回総理やってもうちょっと掃除してほしい
増税するなら古い時代のいらない謎税金無くして

74

たとえ4万キロの路線があったとしても、安全で、黒字の路線はどれだけあるのかな?
それに1路線当たりの運行本数は日本の方が多いぞ。

 

菅総理というと東日本大震災の無能ぶりが思い出される

-

中国人はあほだな。技術でなく建設距離を自慢することからも推し量られる。。

-

タイトル見て一瞬ドキッとしたけど、本文読んだらガースーの方で良かった
菅と管、前と元っていう違いはあれど、漢字似ててどっちも首相経験者ってのがややこしい
ただよく考えたら管の方は中韓しか見えてないから間違ってもインドには行かないだろな

-

中国になんか高速鉄道作らせたら事故った時に生き埋めにされるぞ

-

アホなイン土人のせいで遅れてんだろ!
ほっといてシナにやらせりゃよかったんだよ

-

直線しか走れない中国新幹線もどきね

-

まず、「直人」じゃないかの確認から始まるの、あの政権交代と言う悪夢が精神的にすごいダメージ。

-

インドとの安倍さんの遺産をガースーがホローする流れだな
本当は安倍さん自体が顔見せに行きたかっただろうけど

-

経済成長時代確かに短時間での人の移動で企業には大きな貢献をしてきたと思うけど、
今みたいなネットの速さ・利便性を考えれば、「人の移動」の恩恵は半減してるんじゃないかな。通勤圏が広がる程度?

 

技術は取り入れられてもそれを運用、維持するのはあくまでも人だからな
日本人並みの勤労意識がないとむしろ大事故に繋がるかもしれん

-

菅さんはもう無理だろう。左翼マスコミ・政党・愚民化した国民・統一系保守が必死に足を引っ張っていたもんな。結果岸田左翼政権が発足したわけだが。

-

インドだと大事故を起こして日本を訴えそう。
日本の鉄道は何故事故が少ないか。
それはメンテナンス費用を新規並みにかけてるからだよ。
インドだとメンテナンスせずに5年ぐらいで大事故を起こすだろう。中国みたいに。

VIP屑野郎

上乗ったら死ぬってのをよぉ~~~く教えてやってくれw

-

ガースーには総理は務まってなかったよ。ろくに外交できないもん。英語も話せないし華も無い。あのG7広島がアピールできただけでも岸田の方がずっと有能。
ガースーは勝手にインド行ったり韓国行ったりしてるのはどういうつもりなんだろう。気持ち悪いわ。

-

>4万kmを超える高速鉄道を建設・運営する経験と
>たった3000kmを超える高速鉄道を建設・運営する経験を比較することはできない。
はい、詭弁
その理屈は日本と中国の高速鉄道の建設と運営能力が同水準である場合のみ成立する話
お前が言っているのは自己流でバットを振り続けた者と
一流コーチの指導の元にバットを振り続けた者のバットを振った回数だけで
判断しているのも同じ事

-

中国のは見栄を張るために不必要なところにまで建設しているから黒字なのはごく一部だし日本と比較するのは恥ずかしいだろう

-

>上乗ったら死ぬってのを

印度やったらある鴨なww
300km/hの高速列車の上に
ワラワラと へばりついてるやつ
www

-

まあでも中国が10倍の距離を運行させてる、経験を積む速度は10倍なわけやな。すぐ追い越されるだろうよ。

っていっても、結局は運用する国の民度にかかってるところも大きいからな。

-

盗人志那人が志那パクリ幹線の4万Kと、日本を比べて自慢するとは語るに落ちる部族だな (蔑笑)
火薬以降何一つ人類に寄与しない部族・・・其れが志那人!

-

低能岸田よりマシだったな

oretan

中国が日本の十数倍なのは線路敷設工事の経験だけだ。
中国の高速鉄道車両開発の経験などないに等しいだろう。
現在走っている車両も、中身は殆ど日本や欧州メーカーの
ライセンス生産車。中国には開発能力もない。

さらに日本の高速鉄道車両は乗り心地・静粛性ともに
世界最高レベル。自然災害対策技術も世界最先端。

なにより日本は開業から現在まで、死亡事故0という
圧倒的な運用実績を誇る。しかもどこにも真似できない
超過密ダイヤで秒単位の正確な発着。
死亡事故を起こしては埋めたり隠ぺいしたりの中国とは
雲泥の差だ。

日本と中国を比較し、何をもって中国に軍配を上げることが
できるというのだ一部のインド人よ~。ホルルルル~。
非公開コメント

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

スポンサー広告

各ブログの更新記事

月別アーカイブ

feedly

follow us in feedly

過去記事

QRコード

QR

スポンサー広告