(1937年)南京で鹵獲した中国軍の戦車に乗る日本兵たちの写真(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応

(1937年)南京で鹵獲した中国軍の戦車に乗る日本兵たちの写真(海外の反応)

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海外の反応をまとめました。




・おお!小さい戦車だな。


・何だこれは?
アリ用の戦車か?


・↑ナチスが一番初めに作った戦車だよ・・・最初はこんな物だ。


・↑第二次大戦の戦場で初めて使われたドイツ製の戦車だ。
これ以前の戦車は、すべてトラクターと呼ばれた。


・もともとは訓練の為に作られた戦車だった。
B・Cバージョンには砲がある。


・素晴らしい写真だ。
I号戦車には何か惹きつけるものがある。


・I号戦車は、とても小さくて窮屈な戦車だった。
当時のヨーロッパの概念では、既に廃れたものだった。
でも中国はすぐに大量に買えるから、満足していただろう。
それに彼らにとっては、多少は窮屈じゃないだろうしね。


・Pocket tanks。


・重量5.4トン 全長4.2m 全幅2.06m 全高1.72m。
乗員は2名。
車長と操縦士。





・この戦車は、1937年12月に南京攻略戦で鹵獲された。
当時の日本人の平均身長が5フィート3インチ(約160cm)であることを考えると、この戦車が如何に小さかったのかを表している。


・ドイツと中国のナショナリストは、武器を含めた合意を結んでいた。
中国は多くのSd Kfz 221(軽偵察装甲車)を展開していた。


・↑ドイツのヘルメットとKarabiner 98 Kurz(小銃)を装備した中国兵の写真を見たことがある気がする。


・↑ドイツ国防軍の訓練を受けた中国人さえいる。
蒋緯国(しょう いこく、1916年10月6日 - 1997年9月22日)は、中華民国国民革命軍の軍人。幼名を建鎬、号を念堂と称す。
蒋緯国は蒋介石の次男である。本人は蒋介石の養子であることを否定していたが、晩年に著した自伝『千山独行 : 蒋緯国的人生之旅』の中で、生父は戴季陶であり、母親は日本で看護師をしていた重松金子であることを認めている。
東呉大学経済学科に学び、中独合作と呼ばれる中国国民党とナチス・ドイツの提携が模索されるなか、1936年にドイツへ赴く。その翌年にはドイツ軍に入隊、ドイツ陸軍ミュンヘン士官学校に入学している。卒業後もドイツ国防軍の軍務に就き続け、第二次世界大戦初期、ドイツ陸軍少尉として装甲部隊に所属し、ポーランド侵攻に従軍した。しかし日独伊三国同盟構想が強まると中国に帰国、その後は中華民国国民革命軍に入隊し、日中戦争及び国共内戦に参加している。国民革命軍では主に装甲部隊を指揮し、1944年に少佐、1945年に28歳で中佐となった。(ウィキペディア)

・ドイツは日本と同盟関係にあったのに、どうやって中国がドイツから戦車を手に入れたのか説明してくれないか?


・↑戦時中の中独合作を調べてみろ。
大きな協力関係だった。

中独合作(ちゅうどくがっさく、中: 中德合作、(「徳」はドイツのこと)独: Chinesisch-Deutsche Kooperation、英: Sino-German cooperationChineseを用いないので注意))とは、1910年代から1940年代にかけての中華民国とドイツの一連の軍事的・経済的協力関係を指す。独中合作とも。日中戦争直前の中華民国で、産業と軍隊の近代化に役立った。(ウィキペディア)


・ドイツは第二次大戦前の中国軍の近代化に大きな役割を果たした。


http://goo.gl/SSYDOshttp://goo.gl/jH2zvlhttp://goo.gl/qdx7nIhttp://goo.gl/bnaU5c
鹵獲したゼロ戦に乗る当時16歳の祖母の写真(海外の反応)

日本軍に捕えられ、日の丸の国籍標識を描きテスト飛行中のB-17の写真(海外の反応)

戦闘不能になった日本軍の九四式戦車がM4中戦車の上に載せられた写真(海外の反応)

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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