(1942年)日本軍に降参するイギリス兵たち(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応



(1942年)日本軍に降参するイギリス兵たち(海外の反応)

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1942年2月、シンガポールの戦いで日本軍に降参するイギリス兵たち

海外の反応をまとめました。




シンガポールの戦いは、第二次世界大戦の1942年2月7日から2月15日にかけて、イギリスの海峡植民地のシンガポールで大日本帝国陸軍と連合国軍の間で行われた戦闘である。 ウィキペディア

・冷酷で残酷な戦争犯罪者について語りたいか?
まずは東条から始めよう。


・一番左のイギリス兵の「マジかよ」って顔。


・一体誰が戦争に半ズボンを履いていく?


・↑長ズボンの方が銃弾をとめてくれるのか?


・↑シンガポールでの戦闘は湿気が多かったのだろう。


・最悪なのは、イギリス軍の方が日本軍よりも数で勝っていたことだ。
彼らは何も分かっていなかった。


・↑公平なことを言うとすれば、イギリス軍には制空権は無かったし、土壇場で勝利を収めるために送り込まれた海軍の特殊部隊は、日本軍の雷撃機に沈められた。


・可哀想な連中だ。
この写真が撮られた後、彼らが体験したことを想像できない。
一体どれだけが家に帰ることが出来たのだろう?





・この兵士たちはどうなったの?


・↑たぶんかなり体重が減っただろうな。


・↑おそらく飢えて、労働させられ、撃たれたかもしれない。
インド人の捕虜は射撃練習の的に使われた。
白人については知らない。


・↑ウィキペディアによると、彼らはサフォーク連隊だ。
彼らは泰緬鉄道建設の為に強制労働させられた。


・私の叔父はコレヒドール島で捕まった。
日本に送られて、鉱山で戦時の労働をさせられた。
戦争が終わるまで、彼の家族は彼が生きていることを知らなかった。
彼の日本人に対する憎しみが消えることは無かった。


・↑君の叔父は英雄だった。
コレヒドール島は地獄以上の場所だった。


・↑私の祖父は海軍で太平洋で戦った。
我々が日本車を買うことを決して許さなかった。


・この写真は「レイルウェイ 運命の旅路」を思い出させる。
素晴らしい映画だった。
『レイルウェイ 運命の旅路』は、2013年制作のオーストラリア・イギリスの映画。 エリック・ローマクスの自叙伝『泰緬鉄道 癒される時を求めて』の映画化。 ウィキペディア


https://goo.gl/S6FgS9,https://goo.gl/qASjD4

kaigainoomaera

海外のお前ら 海外の反応管理人です。
政治からアニメまで色々なトピックに関する海外の反応をまとめます。
2019年7月にブログをhttps://kaigainoomaera.com/に移行しました。
旧ブログはhttp://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/

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